「たす けてあげなければいけない」こんばんは万年冷え性のワタクシ朝、足湯をするのですが、今朝もボンヤリ足を浸けてたら、「たすけてあげなければいけない」という言葉が浮かびました。助けてあげなければいけない義務感とか、使命感?とかじやなく、ふっ。とぺらりん。となんか、あったんだと思います。助けてあげなければいけないという義務感みたいなもの。でも助けてあげられない、できなかったという無力感、無価値感それが、そもそも必要なかったかも…と思うようになって。ペラリン呪いの御札が剥がれて浮いてきたみたいに。人は自分を愛する程度にしか人を愛せないと、今見てた動画で言ってました。タイミングよおやすみなさい