さてさて、こちらのカテゴリも書き進めていきましょうか。

 

 

 

ちょいちょい小出しにしていきます…。

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、今年の日本女子プロ野球リーグオフィシャルカードでございます。

 

 

2016年に続く2作目のカードになりますね。

 

今作はメモラビリアが新たに封入されたので、売れ行きもかなり良かったみたいですね。

 

 

サインは3枚以上/箱というオッズなので、前作同様に引く楽しみのある商品なのかな?と感じます。

 

 

 

ということで、結果に行きましょうか。

 

 

 

 

 

西山小春内野手(ディオーネ) 直筆サイン

 フローラが誇るユーティリティですね。試合前のシートノックでは外野に入ったり二塁に入ったりと器用な選手。レイアから昇格して一年目ですが、3割を超えるハイアベレージをマーク。環境に適応する力と、攻守ともにセンスを兼ね備えていますね。

 

 

 

 

 

 

山崎まり内野手(アストライア) 直筆サイン

 ルーキーイヤーの15年には最多打点に輝くなど、勝負強さが持ち味の内野手。今季は長打率が打率よりも1割近く上回るなど、一発長打にも期待できる、下位に置くと持ち味を発揮できるような選手かと思います。

 

 

 

 

 

 

山口千沙季投手(レイア) 直筆サイン

 女子プロ野球界で唯一無二のアンダーハンド。今年は2試合に登板してプロの厳しさを痛感したことでしょう。唯一の特性を生かして、来年以降の活躍に期待したい選手です。

 

 

 

 

 

 

みなみ外野手(フローラ) 直筆サイン入りチェキ

 

 フローラはおろか女子プロ野球界のスター選手ですね。前作では川端友紀内野手(アストライア)のチェキを引きましたし、女子プロ野球のトレカでは何かと縁があるようです。彼女も期待の大きな選手ですし、いつかはスタンドインするような豪快なバッティングを見たいな…という願望があります。それが来年になるのか再来年になるのか…非常に楽しみです。

 

 

 

 

 

という形で、当初の3枚/箱のオッズの上を行く引きとなりました。

 

それも、スター選手のチェキでしたので最高のスタートを切れたかな?と感じますね。

 

 

 

 

まだまだストックはありますし、今後がどういう引きになるか非常に楽しみなシリーズです。