今年はひと箱だけにしておきます…。

 

 

 

ということで、今回の開封はこちら。

 

 

 

 

 

清宮・田嶋・中村・安田…ルーキー目白押しの2018年を総括するようなルーキーエディションプレミアム2018でございます。

 

 

レギュラーカード化は各球団3人ですが、それ以外の選手のサインも出る可能性がある、というのも魅力の一つですね。

 

 

 

レギュラー36枚+プレミアム2枚…そのプレミアムがメモラ+サインになるのか、はたまたサイン2枚になるのか。

 

 

この辺りでも成否が決まりそうです。

 

 

ということで、早速結果に参りましょうか。

 

 

 

 

 

山本祐大捕手(ベイスターズ) 直筆サイン・縦(/15)

 

 

 

 

 

 

 

田嶋大樹投手(バファローズ) 直筆サイン・横(/20)

 

 

 

 成否で言うならば間違いなく「成」ですね。

 

 ひいきのドラフト1位サインをREPで引いたのは初めてですし、もう1枚のプレミアムもサイン。

 

 そのサインの山本捕手もプロ初打席で初ホームランを放った「球史に名を残すルーキー」となりましたし、下位指名とはいえ価値のあるサインになったかと思います。

 

 そしてひいきのドラ1・田嶋投手。シーズン途中でケガによって離脱したのは本当に残念ではありますが、それまでの登板12試合で6勝という数字を残したのは上出来以外のなにものでもない。

 それだけに「シーズン通して投げられれば、どれだけの数字を残していたのか」という想像すら掻き立てられますね。

 まずはしっかりとケガを治すこと。チームにとって貴重な左腕ですし、長くチームに貢献して欲しいですね。

 

 

 

 という形の今年のREPでございました。

 

 

 狙いをしっかり絞って一発でひいきのドラ1を仕留められたのは本当に嬉しいですね。

 

 これは今年一年でも良い部類の引きになったでしょう。

 

 

 

 次が楽しみになるような、そんな引きだったかと思います。