今なおこの時間は社会人野球の応援を聞いております。

 

日本選手権に向けての戦いが続いていますが、もう都市対抗に向けての準備が進められているようですね。

 

 

 

 

 

「全国イチの激戦区」とも言われる東海地区の二次予選、その組み合わせが決まりました。

 

 

 

トーナメント表はこちらからどうぞ。

 

 

全16チームが、本戦出場権を賭けて、夏の甲子園よりも長い20日間にも及ぶ熱戦の季節が今年もやってきました。

 

 

ここ5年、第一代表はすべて違うチーム、そして5年連続予選突破を果たしているのは三菱重工名古屋のみ、ということを書いただけで、いかに東海予選を勝ち抜くのが難しいかが分かるのでは…と思います。

 

リンクのトーナメント表を見れば分かるように、基本のトーナメントから、また敗者復活トーナメントもあるので本当に複雑なヤグラになっています。

 

 

 

 

果たしてこの中から6つの東京ドームへの切符を掴むのはどのチームなのか。

 

 

 

 

激闘の幕開けは5月20日・9時30分です。