ここで早くも独断と偏見のわがままワタクシ的トップ3をば。
もちろん、我らがニボやんは今となっては幻の永久欠番です。
今年2010年、ワタクシが頷いた店は。
順位は関係なく。
まずひとつは。
凪 ゴールデン街さん。
あの店、あの煮干しに圧倒され満たされました。ギラギラハートの煮干しラーメン。
そして2店舗目は。
一鶴さんの煮干し。
これまた煮干しですが、濃厚煮干しといいましょうか、バランスが最高です。
そして3店舗目は。
花道さん。
濃厚味噌ラーメン。スープと麺の相性はバッチリ。味玉は今まで食べた中でダントツ。染みてるわー。
てなわけで、今年は主にこの3店舗が、ボクのラーメン生活を彩ってくれましたとさ。
「守りたいもの」はありますか?
「守るもの」はありますか?
「我が命を犠牲にしても」これがあくまでも定義とするかしないかにもよるけれど。
ボクは答えた。
「自分」と。
これまで「守りたいもの」なんて考えなかったかもな。
大切にしたいものはあった。
大切にしたいものはある。
でもそれを守ろうとするならば、その先に見えるものは己の幸せにしか繋がらない。
つまり「基準」や「糧」でしかなかったよ。
もしかするならば、女性は何かのために一生を犠牲にできるのかもしれない。
男女に区別できることではないかな。
ボクは何かのためには死ねない。
ボクは何かのために生きたい。
それを見守っていたい。
ある時までは何かに影響を受け、依存し、意識し生きてきた。
今は、そんな時を過ぎ、「自分 」を作らなければ、に拘りすぎている…
「守るもの」はありますか?
「我が命を犠牲にしても」これがあくまでも定義とするかしないかにもよるけれど。
ボクは答えた。
「自分」と。
これまで「守りたいもの」なんて考えなかったかもな。
大切にしたいものはあった。
大切にしたいものはある。
でもそれを守ろうとするならば、その先に見えるものは己の幸せにしか繋がらない。
つまり「基準」や「糧」でしかなかったよ。
もしかするならば、女性は何かのために一生を犠牲にできるのかもしれない。
男女に区別できることではないかな。
ボクは何かのためには死ねない。
ボクは何かのために生きたい。
それを見守っていたい。
ある時までは何かに影響を受け、依存し、意識し生きてきた。
今は、そんな時を過ぎ、「自分 」を作らなければ、に拘りすぎている…



