散々記事を書いておきながら

今回の切開&検査について

詳細には触れていませんでしたが


無事に終了したし、


「匿名だし思い切って

書きたいことを書こうびっくりマーク」という

このブログのコンセプトに基づいて

(一応あります真顔)

赤裸々に記します星


生々しくなるので、

婦人科関係の話題や性的なことが

苦手な方はスルーでお願いしますびっくりマーク



















実は私は性交渉の経験が無いので、

内診でも先生の指を2本入れただけで

きつくて、


「これじゃあ普通に

(内診台でプローブやクスコを腟内に

入れて子宮や卵巣を診る)

内診するのは無理だね」となり、


静脈から麻酔を入れて

処女膜切開をしてから

クスコを入れて

子宮内や卵巣の状態を

診る


という大掛かりな事態に

なったのですショック


なので性交渉の経験がある方や

そうでなくてもタンポンとかを

普段から使えている方は

こうはならないと思うので

ご安心くださいニコニコ



ちなみに

手術に当たっての同意書を見ると

処女膜強靱症

と病名が付いていました無気力



初めて知った病名で

「こんな病気あるんだ」と

思いましたあせる


と同時に

「そりゃー、内診で

(過去に別のクリニックでも出来なくて

断念したことがあります)

あれだけ痛いわけだびっくりマーク」と

妙に納得しました。



リアルの世界では

なかなか他の人に話せない内容なので、

私と同じような境遇で

悩んでいる方に届いて

何かしらのお役に立てれば良いな、

と心から思います。


次からは手術後の詳細を

振り返っていきますねニコニコ