労働契約法において、

「使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとします」

となっている。

 

必要な配慮とは:

一律に定まるものではなく、使用者に特定の措置を求めるものではありませんが、労働者の職種、労務内容、労働提供場所等の具体的な状況に応じて必要な配慮をすることが求められるものであることとされています。

 

そして

東芝うつ病事件

労働者にとって過重な業務が続く中では労働者の精神的な健康に関する情報については、労働者本人からの積極的な申告が期待できないことを前提としたうえで、使用者は、必要に応じて労働者の心身の健康への配慮に努める必要があるとされています。

 

例えば実際、精神的なうつ病になっているがこのことを会社には伝えにくい(こういった場合は労災保険のように、言いにくいのよね)。

それで会社には言っていないけど、それでも使用者(会社側)は健康配慮安全配慮に努めなければならないという判決となっている。

 

義務ではないことは分かった。義務にしてしまうと、ガチガチに固められてしまうからやりづらい。

でも、配慮義務?努力義務?どっち?

配慮と書いてあるから配慮義務っぽい。

 

義務の強さは

 義務 > 配慮義務 > 努力義務

の順番となっている。

 

以上メモでした

おわり

 

ごめんなさい、↑の「数十年」ではなく「十数年」だ!間違えました‥

 

 

そう、梅雨明け宣言って気象庁からは発表されてないのよね。

 

「ゑ?発表されてるでしょ?」

 

って思うかもしれないけど、ほんと宣言はないのよ。

 

勘違いと思うけど、

「梅雨が明けたとみられる」

が梅雨明け宣言と思っている人、多いんじゃないかな?¿

ってことから梅雨明けましたとは言ってないよね。

かつてはそのように表現して発表していた。

 

~とみられる

という表現がまさに宣言に値しない言葉になる。

 

なぜそういう言い回しをするようになったのか。

「梅雨明け宣言したけど、梅雨なんて明けてないじゃん!」

「梅雨明け宣言して、1週間くらい晴れていた時もあったけど、また復活したじゃん!」

など文句を言う人が多くなって、あいまいな表現にしたってわけだ。

そのときから宣言しなくなった。

ちなみに、梅雨入りも「梅雨入りしたとみられる」というはっきりしない言い回しをしている。また桜の開花も開花したとみられると表現している。

 

まぁ、「梅雨の中休み」とか「梅雨の戻り」とかいろいろ気象庁は気象のプロフェッショナルとしてのプライドもないのか、そういうあいまいな言い方をする。

気象庁は国家機関であるが、たとえその気象予報が間違えたことを発表したとしても減給もペナルティも罰則も何もない、めっちゃ保護されてる立場であることがうかがえる(さすがに限度はあるけどね)

しかも研究費や人件費とかすごい予算使っているわりに結構予報は外れるし。

 

最後に、梅雨明けとか梅雨入りって重要なものなのかな?

梅雨入りなら「これから長雨が続くかも」とかでいいような気がする。

梅雨明けは、、、、、、正直どうでもいい。

 

なんだか愚痴になってしまった。

 

 

おわり

 

専門的なところを検索し、探し、そしてサイトを閲覧します。

そしていつも思うところは、

 

「無駄で余計で関係のない邪魔な写真が多い」

 

ということ。

要するに何の参考にもならないスクロールで無視して飛ばす写真が多いということ。

いったいだれが見てるんだって思いたくなる画像や写真が多いのです。

それなら写真や画像なんてないほうが見やすく時間の無駄にならないのですよ。

今の流行なのですかね?

 

雰囲気を出すのかどうかわからないのですが、それなら図を作成して用いるなり、見やすいグラフを用いるなり、すごく関連のある写真を用いるなりすれば参考になっていいのですけれど、たとえば、自分は資格関連の用語やある事物の使用方法、勉強方法など探すのですがそのとき、

 

オフィスでただ書類を見ている姿だけの写真

オフィスで指示を出しているんだろうなぁと思われる写真

悩んでいる姿の写真

喜んでる姿の写真

本がおいてあるだけの写真

ミーティングを行なっている写真

勉強している姿の写真

などなど

 

何の参考にもならないものばかりですねぇ。

それって意味あるの?と思いたくなるものばかり。

正直、ウェブサイトを作る基本が出来ていないものが多いです。

 

ウェブサイトを立ち上げるとき、まず言われることは見てもらいたい人の・・・

 

ターゲットは誰ですか?

 

ですよ。ほぼこの言葉で決まります。

よってしっかりといったい誰に対して見てもらいたいサイトなのかという「ターゲットって誰ですか?」というものを把握していないとだめなのです。

そういったことがわかっていないサイト運営者(もしくはサイト管理者)が増えているってことでしょう。(当然すべての人をターゲットにすることはあり得ませんときっぱり私は言います)

 

ターゲットは誰?

ってむずかしいですよ!?

まず年齢層は?性別は?何が目的?

たとえばアラフォー男性ならシックなデザインが好まれるますから、そういったものを意識しながらデザインと写真を使ってアピールすることとなりますし、女性はかわいい系、薄いピンクや白を主といったデザインを好まれるので、そういったものを意識しつつサイトの内容によって決めていくという風にしていくものです、普通は。

当然画像や写真、図形もしかり。

 

ですが、自分が調べるところはたいてい最初のほうに今流行りなのか知らないけれど馬鹿みたいにツイッターやフェイスブック、LINEなどのリンクが貼ってあって、そのあと内容がつづくわけですが、その内容が無駄な写真が多いこと多いこと‥

↓はその例

 

もっと基本に戻ってもらいたいものです。

おしまい。

あの安倍首相はこれだけ無駄に税金を投入しているわけで、財源はどうやってまかなうのか。

そこで、公租公課(この場合公租)を国民に求めてもおかしくはないわけで、その最も租税が上がるものが

所得税

だと予想する。

 

ではどうして法人税を引き上げないか?

それは誰がとは言わないが、

上げないでくれ

って献金してるからだ。

だから法人税は安くとどまらせ、所得税をあげていってるというわけだ。

 

 

このところわたしの地区では住民税がここ4年で4000円アップしているわけで、会社の不景気から、同4年で昇給はたったの3000円で、さらに追い打ちをかけるような消費税アップと物価の上昇に、もう暮らすのに問題が大きくなるばかり。

 

そこで消費税アップで収入はほぼ横ばい所得が下がるという事態。

 

ゑ~っと収入所得の違い、わかるよね。

収入は会社(法人)からまるまるもらえる賃金の総額で、所得はその収入から税金や社会保険料などを控除した(差し引いた)額のこと。

 

よって収入は変わらず、税金や保険料の額が上がっていくものだから所得は下がる。

消費税と物価の上昇が追い打ちという感じだ。

 

そこで所得税アップによりますます所得が下がるのが見えている。

 

どうしたものか‥