Baumさんの記事をご紹介させていただきます。
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日本では、総選挙(衆議院選挙)が始まりました。
投票日は「2月8日」です。
日本にとっては、Qプラン上の最終分岐点とも言える、大切な機会を迎えています。
基本的に選挙とは、投票先を「誰かが言っていたから」「誰かに頼まれたから」という形で選ぶのではなく、「自分自身の総合的な判断」で選択すべきものです。
ですから、私から「このように行動すべき」といった話は、なるべく控えておきたいと思っています。
とはいえ、今回の選挙を通じて、日本にてGESARA社会の重要な扉(最後の扉)を開くことができるかどうかの岐路となります。
そこでひとつの判断材料という意味で
*Qプラン視点から見た注目ポイント
*私の独り言(個人的な選挙行動の方向性)
Baumさん、ありがとうございます。
私たち日本人の意志を確かめる方法として、この選挙が使われるのではないのかと思っています。
選挙に行く=社会に関心を持っている。
投票=自分で考えている。
投票に行くのが面倒。
人に勧められたから、なんとなくその人に投票。。。これは自分で明るい未来を作ろうとしていない証ではないだろうか。
このまま洗脳されたままでいいのかな。
奴隷のような暮らし、そこから抜け出すチャンスなのですよー!!!
GESARAを実行するために長年緻密な作戦が行われてきたそうです。
想像を超える苦労だったことでしょう。
受け取る側の私たちがそれに応えるのが今回の選挙だと思うのです。
ぜひとも選挙には行きましょう!


