LONELY JACK KNIFE

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 日常のことから趣味の世界まで、思ったことをストレートに書いていきます。反論大歓迎(笑)。 アメンバーの申請は誰でも構いませんのでどうぞ。あと、コメントに関しては、アメブロ登録してないと、書き込めない設定になっていますのでご注意ください。

 

羽生 クロスの森わんにゃんフェスタ


ということで行ってきました。






これまでの無料イベントとは赴きが違い、ペット可な為、多くのわんちゃん(猫より圧倒的に多かった)が、園内にいましたし、ライブも人間と共に観覧してました(笑)


ただ、この日の印象としてはユカイオンステージ、というより、さくまひできさんのステージのゲストみたいな感もなきにしもあらず。


さくまさんも同じサンミュージック所属のシンガーということですが、僕は存じ上げなかったので経歴を調べたところかなりの実績のある方で、なにより僕とは生年が同じでした。

学年はさくまさんが1個下になりますが。


なので、当然ダイアモンドユカイの存在にはリスペクトがあったし、割としゃべくりで笑いも取ってましたし、モノマネメドレーもやってました。

まあ、人柄含め楽しいステージだったと思います。


そのさくまさんのステージのあと、シノさんという女性シンガーが歌い、ユカイさんの登場となりました。


君のため、デイドリームビリーバー、君はともだち、というラインナップをカラオケで歌い、それで終わりは大分物足りなかったけどね(寂)

でもちびっ子も多く、きみともはさすがに盛り上がってました。


その後はまたさくまさんとの掛け合いからフェスタの歌をコラボしてましたね。

その時のやりとりも割と長かったけど、いずれにしてもお客さんにはウケてました。


天気も快晴で良かったし、物販でのサイン会もありました。






レッドウォーリアーズのステージでは豚のケツを喰え、ヤギの血を吸えと歌うユカイも、「自分もわんちゃんにゃんちゃんと共に生きてきた時間もあり、色々生活の支えにもなってくれてたよ」と、ペット愛好家ぶりを示すMCをするユカイも同じ人物ですがね(汗)


秋にも出演の交渉がステージ上でありましたが、どうなるのか。



で、次はいよいよレッドロックスとなりますね。







2007年、ELLでのRED WARRIORSライブ、凄い印象深いことがあるんだけど、

これ覚えてる人いないと思うよ(笑)

アンコールも終え、いよいよライブが終わりメンバーも各々挨拶したり手を上げたりし、全員はけて、ホントに終わった後なんだけど、ユカイが1人で出てきたのよ。

あれなんだろ、と思ったんだけど、手にはステッカーを束で持ってて、(レッスン21とか書いてあったやつかな)
それを、会場にいたファンへ「投げた」んですよ。
何回かにわけて。


で、その時の顔が、怒ってる?みたいに、険しい表情だったんだよね(笑)
笑みなどなく、真剣にただひたすらステッカーを数回にわけ投げて、またそのまま引っ込んだんだよね(笑)

とても異世界にいるような気分だった。
ちょっと怖かったんだよなあ。

あと、その日は客入りきらなくて2階への階段まで人がいたな。

最近はキャパオーバーする程入れないようなやり方になってるのかな。
エッグマンもぎゅうぎゅうではなかったしね。

その日はネカフェで朝まで過ごす予定だったので名古屋駅まで一旦移動した後名古屋在住のファン達と飲んだな。
電話で「メーエキ」と言われて何回も聞き返した(笑)




先日 #女体シャンペンタワー というワードがトレンド入りしてたので、何事?と思い見たのだが、想像以上に酷いものだった。



で、その拡散された動画に映る「これが資本主義 坂井」氏が、最初にしたコメントが


>悪質な投稿を確認して急ぎ事実確認をしております
プライバシー侵害および権利侵害にあたる内容を含むため法的対応を進めます
拡散はせず通報にご協力ください


というもので、その後も、AIだのADHDだのと、のたまっていたもののタワーのてっぺんにいた女性があれは本物というコメントをするや、一気に認め、謝罪という展開となる。

が、しかし現在も絶賛炎上中である。


これ、↑ の最初のコメントで、「調子にノリ過ぎた」「羽目を外しすぎた」と認めた上で深く反省の動画及び謝罪文を投稿していれば、


今頃はとっくに沈静化していたと思う。


何故なら、彼は有名人では無いからだ。



一連のポストを見てきて、彼は、自分が物凄い有名人だと勘違いしてるのではないか、と僕は思う。


ネットやYouTube等でたまに出てくるような、社長、投資家、経営者、企業家、実業家、とまあなんでも良いのだけど、こうしたお金持ちがいるが、殆ど知らない人ばかりだ。


ビジネス界隈ではそれなりに知られている人達であっても、一般的な知名度は低い。


だからこそ無茶な飲み会がまだまだ出来てるのだろう。


ホリエモンも「社長、それヤバくないっすか?」

とつい言ってしまうようなシチュエーションがあると以前言っていた。


坂井氏の行為が、もし有名芸能人、有名アイドル、有名芸人、有名アスリート、有名ミュージシャン、有名俳優だったとしたら、その生命は絶ちきられることになったと思う。


だからこそ、「無名」である坂井氏は、さっさと謝罪しとけば良かったのだと、僕は思う。


その後のポストも、設定やキャラ、性格等、目まぐるしく変化をしていて、何をやりたいのかまるでわからない展開になっている。


なので一向に沈静化はしていない。


もしかしたら徐々に「こいつ、憎めない奴」みたいなキャラに仕立て上げたいと思ってるのか? 

と邪推してしまう。


そしてそのモチベーションは「女体シャンペンタワー動画騒動」を少しでも希釈したいという理由なのかもしれない。


まあ、全部裏目ってるとは思うけど。