さて、前のページのニッサンテラノのダイナモ取りについて


①ドアのガラスを開ける


②バッテリーターミナルまいなす側 取りはずす


③ダイナモB端子の取り外し


④ケロ四クンプラス側をB端子に取り付けしっかりとネジを締める


⑤ケロ四クンまいなす側をバッテリーまいなす側に取り付け固定する


⑥ケロ四クンA側のスイッチ切り替えで

       パイロットランプの点灯を確認する


⑦シガーソケットに入れていたケロ四クンを

         バッテリープラスまいなすに固定して作業終了

 


以上の取り組みをしてみました。

まず、オーナー様からの燃費報告


 日付    走行    給油      燃費

 1/10   280K /  32.8L  →  8.54k/L 


 1/23   283K /  32.8L  →  8.63K/L


 2/6    306K /  35.5L  →  8.62K/L


 2/18   230K  / 26.6L  →  8.65K/L


 3/2    238K  / 26.44L  → 9.01K/L


このような 報告を受けました


更なる燃費向上に向け手立てを考えて見ます考え中


                 ‥つづく


トヨタ ビッツ H22年 エンジン1500cc AT車 16㌔/ℓ



切替クン情報局   by ダイワ工業-トヨタ ビッツ
ケロ四クン(B側)取付け後25㌔/ℓ


このケロ四クンがあるとないでは、


走行時のトルク感がまったく違うとの事




今では、ケロ四クンなしの走行は


考えられない程だそうです。







切替クン情報局   by ダイワ工業-トヨタ ビッツ

切替クン情報局   by ダイワ工業-トヨタ ビッツ
夜間の走行など、ヘッドライトの照明等が


ハッキリ、す~っと遠くまで


良く見えるとの


嬉しいお言葉をいただきました。



特に、ディーゼル車にケロ四クン(A側)でダイナモ取りと


2台目のケロ四クン(B側)シガーソケット使用を進めるのは


ケロ四クン1台(ダイナモ取り)では大きく、色々な事を


感じなかった事を、2台目のケロ四クン取付けにより


圧倒的なパワーと燃費アップを実現し、


その上、ディーゼル車特有の黒煙が消失。


排ガステスターで計測してみると


新車の時と変わらない効果が分かりました。


ディーゼル車にお乗りでケロ四クンを取り付けされている方には


目で分かる変化とパワーアップをとても喜んでいただいています。

切替クン3種類のプラス側をダイナモ取りに多くの車種に


取り付けていますが、多くのサービス工場では


まだまだ半信半疑の方がたくさんおられます。


しかし取り付け完了後、試走されると


これ程までダイレクトに車が軽くなって走行するとは


思わなかった。(第一声がこれです)


このトルク感は、車の燃費、電装品等の高寿命を生み出す


手立てだと思います。


何故なら、セルスターター時の各部の負荷が半減する。


ましてや、寒い朝に特に力量を発揮できるのですびっくりの絵文字