sevenです。
前回の記事で紹介、準備したVMware Playerのインストールを説明したいと思います。
ついにインストール作業に入りますよー。
…と、その前に。
これから先の内容に関しましては、すべてが正しい情報とは限りません。
このブログを元にインストールしたらPCがこわれたーーー等の苦情は受け付けることができません。
一応、これ書いとかないとね。
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今回、僕がインストールするVMware Playerのバージョンは、5.0.1です。
まずは、前回の記事でダウンロードした
VMware Playerの.exeファイルを起動してください。

ここからインストールのスタートです。
「次へ」を押し次の画面へ。

次は、インストール先フォルダの設定です。
データを保存したいフォルダを設定してください。
では、次の画面へ。

ソフトウェアの更新を、起動時に確認するかどうかの設定です。
確認してから、次の画面へ。

VMware Playerで起きたエラー等を、VMware社に送信するかの設定です。
協力してあげたい方は、ぜひチェックをつけてあげてください。
協力してあげた人も、そうでないひとも次の画面へ。

ショートカット作成に関する設定です。
デスクトップと、スタートメニューのプログラムフォルダへの、
ショートカット作成ができます。
確認してから、次の画面へ。

この画面がでたら、あと少しで終了です。
ここまでの設定で、不安な部分があったら、「戻る」で設定のし直しへ。
自分の設定に満足した方は、「続行」を押して次の画面へ。

インストール中の画面です。
画面にも書いてある通り、数分かかるので少々お待ちください。

これで、VMware Playerのインストールの完了です。
「完了」を押して、一段落つけてください。
このまま、初回起動してみましょう。

VMware Playerの初回起動時には、「使用許諾契約」の同意かどうかを聞かれます。
同意しないとVMware Playerが使えないので、ぜひ同意してあげてください。

この画面が出たら、VMware Playerの準備は完了です。
ここまでの処理、正直次へを押してるだけで終わるような内容なので、
わざわざ僕が解説する必要があるのかどうか………。
次の記事では、いよいよ「Fedora」のインストールに入ります。
前回の記事でダウンロードした、Fedoraのisoファイル、
ちゃんととっておいてくださいねー(* ̄▽ ̄)ノ~~