んにちは、ともきです。

 

 

 

今回は『疲労を次の日に残さない

方法』についてお伝えしたいと

思います。

 

 

 

「いやー、今日は頑張った!!」

 

 

 

「もう、へとへとだ」

 

 

 

「つい、調子が良くて

飛ばしちゃって・・・」

 

 

 

 

なのに翌日、仕事だったり大事な

行事があったりすることも

あるのではないでしょうか?

 

 

 

「どうしよう~」

 

 

 

大丈夫です。安心してください。

 

 

 

そんな時のために今回お伝え

する方法を覚えてぜひ、あなたの

ピンチの時は使ってみてください。

 

 

 

そうじゃなくても、練習を積んで

いくにあたって、

 

 

 

いかにその日の疲労を

次の日に持ち越さないかが

大事になります。

 

 

 

 

もしあなたがこの方法を知って

いれば、次の日に昨日の疲れ

が残らず集中してその日の練習

に取り組めます

 

 

 

 

 

 

 

 逆に、これを知っていないと

翌日に走りたくなくなるような

あの疲労感に見まわれ、結局

「まいっか」となってしまします。

 

 

 

 

 

 

 

継続が大事なマラソン練習で

は疲労の持ち越しが致命的

になってしまします。

 

 

 

 

でも、これを解決する方法は

至って簡単で誰でもすぐに

できるものなのでとっても

おすすめです。

 

 

 

では、その方法について

お伝えしたいと思います!

 

 

 

 

それは

『アイシング』

です。

 

 

 

 

要は、筋肉の炎症を冷やして

やることです。

 

 

 

そしてさらに、もう一つ意味が

あって、

 

 

 

それは血管を一気に縮める

効果です。

 

 

 

これによって血管を刺激する

ことで疲労物質がとどまることを

防ぎます。

 

 

 

 

これは、練習して家に帰ってきて

真っ先にやってほしいものです。

 

 

 

これを最優先にしてできるかで

翌日の疲労の抜け具合は変わって

しまします。

 

 

 

では、具体的な方法

をお伝えします。

 

 

 

①まずタオルと氷を準備します。

 

 

 

②そしたら、直に氷を両足に

 擦るように当てます。

 (タオルの上で行ってください)

 

 

 

③これを皮膚の色が赤くなる

 まで続けてください。

 

 

 

 

ここまで出来れば、もうあなたは

明日も快走できること間違いなし

です。

 

 

 

仕事だって何の影響もなく

バリバリこなせてしまいます!

 

 

 

では、ここでワークです。

 

 

 

冷蔵庫から氷を持ち出して

きて今すぐに、氷を皮膚に

当ててみてください。

 

 

 

きっと段々赤くなってくる

はずです。

 

 

 

これを毎練習あとにできる

といいかと思います。

 

 

 

ちなみにアイシングは故障の

予防にもなりますので、

おススメですよ~

 

 

 

ともき