最初の三年間は下積み、常にBクラスでした。
4年目の2011年に98年(これは現実)以来の優勝・日本一達成。
そこから常勝気流は始まった。
常勝を一人として挙がるのは、西武からFAで獲得した涌井秀章投手(実在)
その後、涌井は2015年限りでチームを去り、メジャーへ渡米。
その後も常にAクラスを守り、2018年には金城龍彦外野手(実在)が、
チーム初の3000本安打を達成し、その年に現役を引退。
日本一の後も常勝を気づいたのは、
涌井がチームを去った後先発の柱に立った天地(ドラフト選手)だろう。
(もとの登録名は「安田」なんか下の名前っぽく変えたかったw)
三浦から始まり、鎌倉・涌井時代の成長期を経て、
天地の時代が続いているのがわかるタイトルですね!
もう一人の先発の柱、YUI投手(サクセス選手)
すいません、名前ふざけてます(ぁ
最初は防御率4点、5点は当たり前の不安定投手でしたが、
年を重ねるにつれて成長していき、
終盤は課題だった防御率を見事克服、タイトルを奪うほどの活躍をしました。
投手だけではありません!
打者は精神的支柱・村田修一(実在選手)が、
終始4番を務め、ハマ最強の大砲として君臨しました。
終盤はパワーも徐々に減退が見られたけど、4番としての責任は充分に果たし、
番長・清原を越える歴代5位、通算544本のHRを叩き込みました。
最後にベイスターズを支えた中心選手の成績を記します。
投手
YUI(423試、122勝102敗0セーブ、2006.2/3回、1495奪、3.68)
MVP1、防4、率2、中継1、ノーヒットノーラン(019) 14年、31歳
天地(229試、106勝55敗0セーブ、1629.2/3回、1356奪、3.11)
MVP3、防1、勝2、奪4 8年、31歳
野手
村田修一(2492試、9609/2632安、544本、1784点、10盗、.274)
本3、点3 18年、39歳
吉村祐基(2093試、8097/2284安、422本、1455点、41盗、.282)
本2 18年、36歳
石川雄洋(1475試、5697/1848安、46本、605点、151盗、.323)
安1、出1 16年、34歳
あーーーーーーーーつかれた・・・
あでゆ~










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