【パワプロ15】常勝気流の軌跡 | New SensationⅦ

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2006-2009 高校時代のブログ。

最初の三年間は下積み、常にBクラスでした。


4年目の2011年に98年(これは現実)以来の優勝・日本一達成。

そこから常勝気流は始まった。


常勝を一人として挙がるのは、西武からFAで獲得した涌井秀章投手(実在)

その後、涌井は2015年限りでチームを去り、メジャーへ渡米。


その後も常にAクラスを守り、2018年には金城龍彦外野手(実在)が、

チーム初の3000本安打を達成し、その年に現役を引退。


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日本一の後も常勝を気づいたのは、

涌井がチームを去った後先発の柱に立った天地(ドラフト選手)だろう。

(もとの登録名は「安田」なんか下の名前っぽく変えたかったw)


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三浦から始まり、鎌倉・涌井時代の成長期を経て、

天地の時代が続いているのがわかるタイトルですね!


もう一人の先発の柱、YUI投手(サクセス選手)

すいません、名前ふざけてます(ぁ


最初は防御率4点、5点は当たり前の不安定投手でしたが、

年を重ねるにつれて成長していき、

終盤は課題だった防御率を見事克服、タイトルを奪うほどの活躍をしました。


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投手だけではありません!

打者は精神的支柱・村田修一(実在選手)が、

終始4番を務め、ハマ最強の大砲として君臨しました。


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終盤はパワーも徐々に減退が見られたけど、4番としての責任は充分に果たし、

番長・清原を越える歴代5位、通算544本のHRを叩き込みました。



最後にベイスターズを支えた中心選手の成績を記します。


投手

YUI(423試、122勝102敗0セーブ、2006.2/3回、1495奪、3.68)

MVP1、防4、率2、中継1、ノーヒットノーラン(019) 14年、31歳


天地(229試、106勝55敗0セーブ、1629.2/3回、1356奪、3.11)

MVP3、防1、勝2、奪4 8年、31歳



野手

村田修一(2492試、9609/2632安、544本、1784点、10盗、.274)

本3、点3 18年、39歳


吉村祐基(2093試、8097/2284安、422本、1455点、41盗、.282)

本2 18年、36歳


石川雄洋(1475試、5697/1848安、46本、605点、151盗、.323)

安1、出1 16年、34歳



あーーーーーーーーつかれた・・・

あでゆ~