TBS NEWS DIG「なぜ負ける戦争をしたのか」田原総一朗が問う“日本の主体性”とは | 七梟のブログ

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「なぜ負ける戦争をしたのか」田原総一朗が問う“日本の主体性”とは【news23 小川彩佳"師弟"対談】|TBS NEWS DIG

 

 

終戦から81年。92歳を迎えたジャーナリスト・田原総一朗氏に、news23の小川彩佳キャスターが単独インタビュー。

「勝てるわけがない戦争に、なぜ突き進んだのか?」

太平洋戦争が始まった時、小学1年生だった田原氏。11歳で迎えた終戦の日、目の当たりにしたのは180度態度を変えた“大人たち”の姿でした。
「政府も、先生も、メディアも信じられない」
ジャーナリストの原点となったあの日から、92歳の今も走り続ける理由、そして現代の日本に求められる「主体性」について熱く語ります。

 

 

00:17 【なぜ負ける戦争をしたのか】幹部の“意地”で突進した日本 

03:30 【180度変わった“大人たち”】教科書の墨塗りとジャーナリストの原点 

10:18 【1948年執筆】14歳の田原少年が描いた小説「憧れの甲子園」 

13:18 【田原総一朗が求める“日本の主体性”】世界に「戦争はダメだ」と物申せるか 

17:11 【個人が持つべき“主体性”とは】情報過多の時代をどう生きるか