BUTCHER BROWN / BLUE NOTE TOKYO Live 2026
待望の来日公演がついに実現!
ジャズを新時代に導いた重要バンドが初登場
待望の時間がついに実現!ジャズ、ヒップホップ、ファンク、ロック等あらゆるジャンルをシームレスに融合させたハイブリッド・サウンドで、ミュージック・シーンを席巻するブッチャー・ブラウンがついに降臨。2009年、ヴァージニア州リッチモンドで結成。地元のインディから作品をリリースしはじめ、2014年にニコラス・ペイトンの作品『NUMBERS』にフィーチャーされ注目を浴び、同年発表したデビュー・アルバム『ALL PURPOSE MUSIC』は日本でもリリースされ話題に。NPR「タイニー・デスク・コンサート」出演やカマシ・ワシントンとのツアーなど活動の場を広げ、2020年には『#KingButch』をコンコードからリリースし、メジャーデビューを果たした。その後も『Butcher Brown Presents Triple Trey』『Letters From The Atlantic』など次々と話題作をリリースし、進化を続ける彼ら。その醍醐味を体験したい。
Tennishu(vo,sax,tp)
テニシュー(ヴォーカル、サックス、トランペット)
Morgan Burrs(g)
モーガン・バース(ギター)
Andy Randazzo(b)
アンディ・ランダッツォ(ベース)
Corey Fonville(ds)
コーリー・フォンヴィル(ドラムス)
Sam Fribush(key)
サム・フライブッシュ(キーボード)