「Happy Xmas (War Is Over)」ジョン・レノンとオノ・ヨーコ | 七梟のブログ

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HAPPY XMAS (WAR IS OVER). (Ultimate Mix, 2020) John & Yoko Plastic Ono Band + Harlem Community Choir

 

 

「Happy Xmas (War Is Over)」 (Ultimate Mix, 2020)について
「Happy Xmas (War Is Over)」は、ジョン・レノンとオノ・ヨーコによって書かれたクリスマスソングです。当初は1971年にプラスティック・オノ・バンドとハーレム・コミュニティ・クワイアによってリリースされました。

この曲は、元々ベトナム戦争に対する抗議歌として発表されましたが、現在ではクリスマスの定番曲として世界中で親しまれています。

✨ Ultimate Mix, 2020について
2020年には、「Happy Xmas (War Is Over)」のアルティメット・ミックス版がリリースされました。このバージョンは、元のプロデューサーであるフィル・スペクターに加え、ポール・ヒックスがリミックスエンジニアを務め、ショーン・レノンもプロデューサーとして関わっています。

🎵 楽曲の主な参加者
ボーカル、ギター、プロデューサー: ジョン・レノン
ボーカル、プロデューサー、作詞作曲: オノ・ヨーコ
バックコーラス: ハーレム・コミュニティ・クワイア
プロデューサー: フィル・スペクター

 

 

「この国の憲法9条はまるでジョン・レノンの考え方みたいじゃないか

戦争を放棄して世界の平和のためにがんばるって言ってるんだぜー」

 

上の言葉は亡くなった忌野清志郎さんの言葉です。社会の動揺に乗じて、いつの間にか様々な自由が狭められていく。世界各地で戦争が……。ベイベ~、気をつけるんだぜ。天国から歌が聴こえてきそうだ