【美術館散歩】ルーベンスの傑作《マリー・ド・メディシスの生涯》24作品全解説
《マリー・ド・メディシスの生涯》は、17世紀バロックの大巨匠ルーベンスが、フランスの王妃マリー・ド・メディシスに注文されて描いた24点の連作絵画。マリーの出生から息子であるルイ13世との和解まで、彼女の生涯の出来事が描かれています。歴史的に評価されることも少なく、政治スキャンダルも多かったマリー・ド・メディシス。彼女の生涯は、いかにルーベンスによって傑作に仕上げられたのか?芸術作品は、知れば知るほど面白い!今回は、ルーベンスの大作、《マリー・ド・メディシスの生涯》の連作の魅力に迫ります!
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フランス、パリ在住、普段は旅行業で働いている、観光ガイド(フランス政府公認ガイド)中村 じゅんじ です。
美しいフランスの素敵な風景・美術館を、フランスガイド中村のゆるーいトークとともにお送りいたします。
魅力的なパリの、地方都市の小道、裏道、美術館の中を一緒に歩いているような動画をめざします。
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