Calvin Harris - This Is What You Came For (Official Video) ft. Rihanna
スコットランドのDJ、シンガーソングライター。
EDMを代表するセレブDJ。 毎度豪華なゲストでヒット連発。
2007年アルバムデビュー。
「米経済誌『フォーブス』誌による<世界で最も稼ぐDJ>ランキングで
2013年から2018年まで6年連続1位」
(ちなみに2019の1位はチェイン・スモーカーズ)
今ではすっかり定番ですが、DJ+ゲストのスタイルは大ヒットして
結果的にゲストの代表曲にもなるのでとてもWin-Winなスタイル。
リアーナのシングル「We Found Love」でも8週連続全米1位など
単独でもなかなか出せない特大ヒットです。
This is What You Came For(ft.Rihanna)(2016 UK:2 US:3)
こちらもリアーナとの曲ですが、一応Calvin Harris主体。
単純に曲が良い上に、リアーナのカリスマ性で大ヒットしました。
クラブでも盛り上がらないワケがない鉄板曲。
Rihanna - We Found Love ft. Calvin Harris
2011年リリースのクラブヒット。10年経った今でもNYではめちゃくちゃ人気がある。最近ではテンポの速い曲があまりリリースされなくなったのもあって、全盛期よりはかかる頻度は減ったものの、この曲がかかった時の破壊力は半端じゃない。全人種がっちりロックしてくれる。セレブ箱やルーフトップ ラウンジのパーティーではもちろんのこと、意外と思われるかもしれないけどhoodのパーティーでも盛り上がる。
6thアルバム「Talk That Talk」からの1stシングル。
自身最長となる10週(8週+2週)全米1位を記録。
リアーナにとって11曲目の全米No.1ソングとなった。
全米シングルチャート(Billboard Hot 100) 第1位(10週)
全英シングルチャート(UK Singles Chart) 第1位(6週)
全豪シングルチャート(ARIA Singles Chart) 第2位
カナダ・シングルチャート(Canadian Hot 100) 第1位(11週)
全米年間シングルチャート 第8位(2012年)
全英年間シングルチャート 第5位(2011年)
全豪年間シングルチャート 第12位(2011年)
カナダ年間シングルチャート 第6位(2012年)
55年間の歴代シングルチャート(All-Time Top 100 songs) 第24位
バルバドス出身の女性シンガーRihanna(リアーナ)の6枚目のスタジオ・アルバム『Talk That Talk』からのリードシングル曲である。イギリスのDJであるCalvin Harrisが作曲・プロデュースを一人で務め、楽曲にもフィーチャーされている。アップテンポのエレクトロ・ハウス・ソングであり、テクノやユーロポップの要素も含まれている。リリックの内容は、「希望のない場所で愛を見つけた」カップルについて歌われている。
ミュージックビデオはMelina Matsoukasが監督を務めた。ドラッグ中毒でスリルを追い求める関係が、中毒と暴力によってすぐに負のスパイラルに落ちていく様子を描いたものであり、恋人役が元カレであるChris Brownに似ていることも指摘された。