Marshmello - Here With Me Feat. CHVRCHES [Alternative Music Video]
Marshmello (マシュメロ) の“ Here With Me ”
イギリスのポップバンド CHVRCHES (チャーチズ) とコラボ!
マシュメロの人気曲“ Happier ”の女性ボーカル版みたいな曲。
マシュメロのセツナイ曲は良いですよねーー。恋する気持ちを歌ったラブソングですね
チャーチズの女性ボーカルの歌声が、この曲にすごくマッチしていて、つい何度も聞いてしまう!
崎山蒼志 -旅の中で- ライブ映像(2018.12.10「はじめての60分」より)
崎山蒼志さんは、2002年生まれの現役高校生シンガーソングライターです。2018年にリリースした楽曲「夏至」「五月雨」のリリック・ビデオは、公開3週間で100万回再生を超え、いま最も注目を集める若手ミュージシャンのひとりです。
「旅の中で」は、今回のCMのストーリーをもとに崎山さんが書き下ろしたオリジナル曲。「息子」の心の動きを、同年代の崎山さんがみずみずしい感性で楽曲に込めました。
【TVCM】「NEXT IDEMITSU!父の仕事篇」90秒
やっぱり才能ありすぎです!これが16歳?と聞いたら思ってしまうほどです。
P!nk - Walk Me Home (Official Video)
世界の最強ポップ・アイコン=ピンクが、約2年ぶり8作目のオリジナルアルバム『Hurts 2B Human』を4月26日(金)に世界同時発売すると発表。さらに、同アルバムに収録される最新シングル「Walk Me Home」のミュージックビデオを本日公開した。
「真夜中の帰り道、私を家まで送っていって / だって、世界は間違ったことであふれているから」と歌うこの楽曲は、ピンク自身と、ロック・バンド=ファン.のヴォーカルを務めるシンガー・ソング・ライター、ネイト・ルイス、ザ・チェインスモーカーズやショーン・メンデスを手掛けたプロデューサー=スコット・ハリスがソングライターとして、ピーター・トーマスとカイル・ムアマンがプロデューサーとして参加している。
また、今回公開されたMVは、映画『グレイテスト・ショーマン』のマイケル・グレイシー監督が手掛けたもの。ビデオの内容は、ピンクが一人、忙しく人の流れが激しいNYの街を歩いていたところ、突然周りの人間が一人もいなくなり、世界が止まる。そんな中、一人明かりのない少ないNYの街並みを歌い踊りながら進み、宙に浮きながらダンスする彼女は、シャドー人間たちと共に「喧噪の中の孤独」を表現。最後には、再び喧噪のNYに戻される、映画のようなストーリー仕立てのMVとなっており、ピンクのダンスが見どころとなっている。
今年2月には、ハリウッドの"ウォーク・オブ・フェイムに"ピンク"の名が刻まれて「ハリウッド殿堂入り」を果たし、本年の「グラミー賞」では2部門ノミネート、英国最大級の音楽賞「ブリット・アワード 2019」にて、栄誉ある「功労賞」を"初のインターナショナル・アーティスト(イングランド、アイルランド以外のアーティスト)"として受賞し、史上初の偉業を成し遂げるなど、約20年のキャリアを経てもなお日々躍進し続けている。
[OFFICIAL VIDEO] Come Along - Pentatonix
新曲!これiPhoneのCMのカバー
どうしてこんなアレンジができるんですか?
彼らの新しいカバー曲を聴く→オリジナルのも聴く。
オリジナル側の世界観が面白すぎる!
iPhone XR — あふれる色 — Apple
コスモ・シェルドレイクの最新アルバム『ザ・マッチ・マッチ・ハウ・ハウ・アンド・アイ』の収録曲「Come Along」が、アップル<iPhone XR>のCMソングに大抜擢され話題となっている。
日本でも年末に放映がスタートした新CM[Color Flood]は、その名の通り様々な色の服を着た人々の波が洪水となる映像で、新商品のディスプレイが持つ色の鮮やかさを強調したもの。
この60秒CMでは、ちょうどサビの"Come come come come come along now / Run away from the hum drum(訳:さあ さあ さあ さあ 今おいで / 単調な日々から走って逃げろ)"という部分にあわせて色鮮やかな衣装を身にまとった人々が走り出し、パルクール・パフォーマーらがアクロバティックな動きを見せている。テレビっ子なら誰でも一度は目にしたことがあるのではないだろうか?
Cosmo Sheldrake - Come Along
CMソングを演奏している青年こそが、天才音楽家Cosmo Sheldrake (コスモ・シェルドレイク)
コスモ・シェルドレイクは89年生まれの29歳。”コスモ・シェルドレイク”というクールな名前は一見バンド名かと思いますが本名です。ロンドン出身のシンガー・ソングライター、作曲家、プロデューサー、そしてマルチインストゥルメンタリスト。
どれくらいマルチかというと、ジャズ/クラシックピアノ、バンジョー、ダブル・ベース、ドラム、ディジュリドゥやスーザフォンをはじめとする30を越える様々な楽器を演奏するほどのマルチ奏者。多才すぎ。
それら楽器を演奏して作られる彼の音楽は自然のサウンドスケープにインスパイアされ、フィールドレコーディングした音を取り込み、組み立てて製作されていて、その独自性溢れる斬新な音作りがなされた楽曲を一聴すれば、誰もが「えっ、何これ?どうなってるの?おもしろ!」となること必至なのです。
Suchmos "In The Zoo" (Official Music Video)
3rd Full Album『THE ANYMAL』より「In The Zoo」のミュージックビデオを公開。
「In The Zoo」は、“自分たちも含めて理性と本能の間で葛藤している動物”にたとえた“We're just animals”という歌詞と共に、ロックやブルースを現在のSuchmos ならではの視点で切り拓いた壮大なナンバーで、アルバムタイトル「THE ANYMAL」のきっかけにもなっている。
撮影は、Suchmos 作品ではお馴染、いま最も話題の若手映像クリエイター山田健人によるもの。
彼らなりの70年代のロックへのオマージュとも言える。