水曜日のカンパネラ | 七梟のブログ

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気まぐれ

水曜日のカンパネラ『マリー・アントワネット』2013

水曜日のカンパネラは何がいいのか?サブカル感の強いラップ、聴いていて 恥ずかしい。 けれど、いつの間にか中毒になる

 

 

水曜日のカンパネラ『ミツコ』 2014

半端ないサブカル匂い

何だかわからないけど匂う臭い半端ないサブカル 匂い中毒て感じ

 

 

水曜日のカンパネラ『マッチ売りの少女』 2015

水曜日のカンパネラの楽曲は、それ自体意味のない言葉の羅列による、いわゆるラップ曲が中心だ。 しかし、そのタイトルとそれら言葉とをあわせて聴いたとき、えもいわれぬグルーブ感に捕らわれることが多い。 「にくにくにくにくにくにくにく肉料理~」のとこが何とも言えなくぞっとする。

 

 

水曜日のカンパネラ『メデューサ』2015

半端ないサブカルからエンターテイメントへ

メデューサが傑作中の傑作だと感じる。

渋谷パルコ追悼ソングなんですよね。ラップからソングへ 過去の分類されてたラップではないし、そもそもラップが拘る歌詞の意味性などぶち壊してるし・・

そのあたりがサブカル・エンターテイメント・・。

 

 

水曜日のカンパネラ『アラジン』 2016

最近はメロディメインな感じの曲が多いからちょっと悲しい…

ミツコとかシャクシャインとかマリーアントワネットとかあたりのビートも声も歌詞も生きてる感じにハマったからちょっと悲しい…

昔みたいなヌケ感がなくなったというかなので、マリー・アントワネットからふり返ってみた。

 

なんかスリラーに似てる

 

スリラー ダンスのみ

 

お呼びでない、お呼びでない、こりゃまた失礼しました