18禁~『愛すべき男性の為の官能小説』 -7ページ目

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あけましておめでとうございます

いつも小説を見ていただいてます方々に感謝いたします



今年も頑張って書いていきたいと思います



よろしかったらコメントやメール頂けましたら励みになりますので、よろしくお願いいたします



みりの官能小説」ポケクリ・・・・でも配信していますのでよろしくお願いいたします



今年の一年が幸せでありますように、頑張っていきましょうね


                                           ゆめのじ




119■組長の奥さん

さきの家に通いつめていたゆうは、最近また新しい熟女がいないかと思っていた


仕事で外回りをしている時に携帯が鳴った


ゆうは携帯の電話番号が知らない人なので、少し会社の雰囲気で言葉のあいさつで出た


・・・聞いた事のない声だ


・・・誰だ?・・


「。。。さんですか?」


「はい・・・」


「。。。ですが。。。」


わからない・・


聞いた名前ではない


向こうもわかってないと感じたのかすぐに会社の名前を言った


「。。。。組の組長の妻です」


どっき~~ん。。。



ななぁんんだ~


なぜかドキドキした


なんで俺なんだ?


「少し時間を取ってもらえますか?」


実は組長には若い奥さんがいる


組長の3回目の奥さんだ


35歳位で子供も小学生だ


組長は54歳だから離れてる


俺に何の用事だろう


と思ったが今日の夕方市内のカラオケボックスで待ち合わせすることにした


彼女の指定だ


話が出来るし、聞かれたくないらしい


ゆうは待ち合わせのカラオケに10分前に着いた


カウンセラーに行くとすぐに部屋に連れていかれた


まだ奥さんは来ていない


奥さんは俺に何を聞きたいのか~


多分女がいるのを聞かれるだろう


だから答えは考えて置いた


俺には絶対に言わないだろうと言うつもりだ


まもなく奥さんがドアを開けて来た


「ごめんなさいね、忙しいのに呼びだしちゃって」


と香水の香りと、胸の空いた洋服で放漫な体をくねらせながら、ゆうの隣に座った


飲みものをたのんでから奥さんは話しだした


「主人の女性関係を知りたいの?」


ほらほら~ずばりきた~

びっくりだ


こんなに直接聞くとこ見ると逃れられないか~



「ゆうさんは主人とどういう関係なのかしら」


「お客さんですからね~組長は・・・紹介していただいて、感謝していますよ」



「そう~それは建前かしら?」


奥さんは鋭い突っ込みをしてくる


「この前ね!主人の素行調査をしたの」


「主人の事を知っておきたかったから」


「いかがでした?」


ゆうは奥さんは何を言いたいのかわからなかった


「主人にその資料を見せたら、認めたの。。。だからいろんなもの買ってくれた」


「他にね・・・主人が私にプレゼントをくれたの」


「何だと思う?」


「主人はゆうさんなら許すから、かわいがってもらえと言われたの」


といいながらゆうの首に手を回してきた・・・・


ゆうのふとい唇に潤いのある唇と舌が絡みついて、濃厚なキスをした


ゆうも奥さんを抱きしめて胸を押さえこんだ


ぴったりくっついた二人の体


ゆうの手が彼女の胸を触っていく


服の上からさすって、洋服を少しめくった


ブラジャーの上からさすったり、揉んだり、ゆうの指が自在に遊んでいく


             
「ラブホでお願い・・行きましょう?」


彼女は支度してお金を払ってさっさと自分の車に乗ったので、ゆうは自分の車は置いて彼女の車に乗り込んだ


組長の許しがあってするなんて事は想像もしていなかった


ゆうは・・・本当に大丈夫なのか?



と不安な気持ちを持ちながら彼女と世間話をしながらラブホに着いた


ドアを開けて入っていった彼女はお風呂の方に行って、お湯をバブルにして溜めている


部屋のテーブルに色ぽっいしぐさでピアスやネックレスを取って置いた


そして脱衣所で洋服を脱ぎ出した


「ゆうさんも一緒に入る?」


彼女とお風呂で一発やるのもいいと思ったゆうは、自分もその場で脱いで、彼女のあとに従った


彼女の体をゆうは手を泡だらけにして、おっぱいを後ろからこねまわした


下からすくい上げて揉む

横から寄せて揉む


ひとつのおっぱいになる感じで、おっぱいを自由にぐりぐりを回した


ウエストのあたりに手を持って行くと大笑いをした


彼女は面白い


お風呂で互いを触りあった


俺の一物を彼女は手のひらに乗せて、片方の手に泡を乗せて揉みだす


付け根の二つの玉を手の上で転がして、付け根をマッサージしてるように、絞り出した


彼女の触り方はたまらない


「う~~ああああ~~」


俺の動作は変な動きになってる


彼女は俺を面白がってしごいている


出てしまったら嫌なのか、途中で俺の手を自分のク。。。に持っていった


俺のテクニックのすべてを出して、彼女の湯壷までたどり着いた


シャワーをかけ合ってきれいになった体に、俺の一物をバックから入れ込んでいく



両足を三角にして壁に手を付けて尻を突き出した


彼女の求め方は尋常じゃない


自分が感じてきたらあえぎながら、ピストン行為の俺に自分で俺の腰を掴んで自分に引き寄せ、刺激をより多くした


「あ~~~もっともっと~」


彼女に満足させるために、いろんな方向から中のち。。を移動させて頑張った


彼女は行き切って、俺は出しきった


湯船に入って、俺の体の上に彼女を乗せた


彼女がゆったり入れるように、寝そべった


彼女は嬉しそうに、安心して俺の上で目を閉じた


俺も柔らかなおっぱいを触っていた




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12,さえの秘部ときよの射精

さえは自分のベットに寝転がって、ズボンをさげた


まだ恥毛はなく、こんもりとした山はきよにとったら天使の体のように、ぼ~と見えている


さえがまさか自分に「体を見せてくれ?」


って言った時に、「いいよ」と言うとは考えもしなかった


それも秘部である


男子の憧れの場所だ


さえはその山と足の三角形の場所に指を入れていく


自分で昨日やったようにしているようだ


きよは見ながら自分のおしっこの棒がむずむずしてくるのがわかってなんか恥ずかしくなった


さえは指を入れたり出したりしてる


「さえ~気持ちいいか?」


「うん気持ちいいよ!」


「俺もなんか変だ・・・」


「きよちゃんも?」


先生のしてた事を想像した


さえはおしっこの場所がぬるぬるしてきたので、きよに見せてあげたくなった


少し股を広げて


「きよ見て?」


と股の秘部を開いた


きよはびっくりしたがじっくり見た


「なんかぬるぬるするのが出たかもしれない」


「なんだろうな~」


「きよは?」


「おれも出していいか?」


「うん・・いいよ!」


きよはズボンを降ろして棒を出した


凄く大きくなっていたので、恥ずかしいが、さえに見せたかった


「さえ~見ないか?おれのち。。だ・・」


さえは起き上がってびっくり顔をした


「きよちゃん?怪我したの?」


「違うよ・・・男子は気持ち良くなると、こんなになるんだよ」


「へ~凄くなっちゃうんだ~」


さえはきよの棒が不思議だった


以前のきよのは、こんな変な感じじゃなかったからだ・・・


「きよ~触っていい?」


「いいよ・・」


きよはさえが「触る」なんて言うとは思わなかったのが、言ったので申しわせない感じで、棒を抑さえた


さえは棒を最初は指で少し触るだけで、なんか回りは柔らかいのに、中は硬いと思った・・


なんか面白くなって、握りしめた


きよは


「ピクッ」とした


「さえ~少し触ってて~」


「いいよ~」


と言って触っていたら、きよが



「うううう~~~」


と言った


白い液が先の方から出て来た


さきはびっくりして


「きよの病気じゃないかな~」


と言って手を離した・・・・


きよは何をさえが言ったか気付かずに、気持ちいいのが頂点だったのでボーとしていた


「きよ~」


と肩を叩かれて我に返った


さえの触り方が最高によかった


きよはズボンからはみ出した,
自分の棒を閉まって帰っていった


さえはきよが病気なんじゃないかと心配になった・・・