18禁~『愛すべき男性の為の官能小説』 -9ページ目

5、さえを守る

この時に俺は決めた

さえを守ると・・・・・・

4、さえが大切な宝物

俺は生まれたのが間違いだったと感じたのが、五歳の時だった

父親とばーちゃんとの生活で、父親はあまり帰ってこなかった
ばーちゃんは俺の飯をめんどくさそうにいつも、食べろと言って野菜を炒めた料理を一品出すだけだ

俺はいつもテレビを見て一人だった

小学校に入った時も、入学式は一人でいけと言われて一人で行った

回りの親を見て涙が出そうだった

隣の席の女の子がさえだった

さえは俺にやさしかった

いつもきちんとしてて、さえがクラスのみんなに言うと、まとまって行動出来た

ある日帰り道さえが一人で下を向いて歩いていた

「どうした~?」

と聞いたらさえは中々言わなかったが

「きよちゃんだから言うね」


と言って話し出した

隣のクラスのまいちゃんが、さえがみんなで決めた事を、自分だけで決めてしまったので、どうしょうと悩んでいた

聞いたら、まださえに言っただけらしい

きよはさえに大丈夫

俺に任せとけと言った

いつも、俺を信頼して引っ付いてくる三人に次の日、声をかけた


それから四人でその子を待ち伏せ
した

後ろから行って一人が目隠しをした

スカートとパンツをはぎ取った

一人の友達は少し触った


3、私のせいじゃない

さえの考えはいつも正しい

みんながそういってくれるし、あたり前の事をあたり前にしただけなのに、人は私に違うと言ってくる事がある

さえは今日も公園にりんを連れて遊ばせに来ていた

りんはあっちにこっちに歩き回る

りんの後をついていくのがママの仕事

特にこのくらいの時は好奇心が抜群だから、ついてあるかなくては、どこでも行ってしまう

最近毎日のように、子供をほって置いて、お喋りして当たり前の顔をしてる人がいる

それも以前さえがりんについて歩いてた時に、その親の子供が、私の近くで転んで怪我をした


私はりんの後を付いているので、その子供にまで目がいかなかったが、確かに近くにいた

自分の子供も一瞬でも目が話せないのだから、自分が見ていればいい訳で・・・・・・


その事をねちねちと、私のせいのごとく言っていたらしい


さえはきよに電話をした

そのそばには遊ぶりんがいる


きよは「わかった」と言って電話を切った

きょからの電話を待っていればいい

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1、さえの復讐1

佐々木さえは今日も子どものりんを連れて公園に行った


さえは24歳で結婚した


子供は2年後に生れて今は4歳だ


専業で子育てしている


大学まで友人が多く楽しい人生を送っていた

会社の先輩だったこうたと結婚して華やかな生活からサヨナラした


公園デビューも無事すんだ

2


今は5人のママ友と仲良く公園で会ったりお茶をしたりしてる


今日はその中の一人、近藤まやちゃんと咲ママが来る


とてもきれいなママだ


彼女は私を好きでいてくれるので、同じ女の子の母親として、私もよくお茶をしたりランチをしたりしている


いつも言ってる事は


「私は子供を叩いたことがない」


という


その代わり


「言うこと聞かないで、自分の気持ちを抑えられない時は、自分の腕を噛んで怒りを抑えている。。。。


と言う


ちょっとおかしい・・!


と思ってはいたし、自分の話しを聞いてもらいたがる

3

自分が一番しんどいという内容ばかり言うので、心では少し嫌だった


私のこんな気持ちは伝わっていないだろう


私は外ずらはいいから、彼女のような人にはいい顔をしてしまう


さえは今日も子供が二人で遊んでいる間、おしゃべりをしていた


りんがさえの後ろから頭をたたく振りをして、ソフアーに飛び降りたが。。。


続いて、まやちゃんがさえの頭を叩いて飛び降りた・・・


さえは思わずまやちゃんの頭を叩いて、


「大人の頭を叩いたらだめでしょ・・・」


と怒った


その時の咲ママの顔は凄い形相になっていた


さえは思わず怒ってしまって、叩いた


だがこれがその後のとんでもない展開になるとは思っていなかった

4


咲ママは血相変えて、「帰る。。。」


と言って叩いたさえを批判した


「私が叩かない事を知ってながら、なぜ貴方は叩いたのか?」


と・・・


だが。。さえは悪いと思っていない


私の子供はさえの頭を叩く振りはしても、叩かなかったのに、咲の子供は叩いた


私に謝る事も子供にさせずに、咲ママはそそくさと帰っていった


彼女はその後他のママに私が悪いと言ってるらしい・・・


「私が叩いたこともないのに、自分の子が叩かれたと・・・」


さえは悔しかった・・・


耐えられなかった・・・


私は悪くない


こんなことを言われる事は許せない

5
以前仲よしだった男友達のきよに電話して話した


その友達は「わかった」


と言ってさえの気持ちを聞いた。。。


そして咲ママの住所を聞いたので言った・・


こんなことは許せないし・・・


さえはやってはいけないとわかっていた


今までなるべく抑えていたのに、今回はどうしても、おさえられなかった


次の日公園にいる時に、きよから電話がきた


さえに「やっといたから・・・」と言った

「振り込みの口座番号をメールして置いてくれ・・・」


と・・言われた


さえは


「わかった・・・」


と言った


会話は少なかったが意味はあった


さえは心からすっきりした


携帯にきよから報告の文章と動画が流れてきた


さえはその文章を読んで。。。


「はは。。。馬鹿なおんな。。」


と思った


動画は少し見たが・・声は消して流した

腕をひもでつるされて、あえいでいる女性が映っている


目隠しされて、全裸だ・・・


その後咲ママは公園に来ていない


他の3人のママに聞いたら、引っ越して行くらしい。。


さえはそうか~と思った・・

110■俺の女さき

昨日の夜中のさきは最高だった


さきは真ん中に寝て親分が寝たので、ゆうはさきの布団の中に手を差し込んだ

さきの太ももに当たった


さきは親分の方を向いて寝ているのでゆうにはお尻が向いているはずだ


お尻の間から、ゆっくり手の平を差し込んでいく

く。。。。にぶつかった


ちょこちょこっと指を動かした


少し寝返りで、両足がずれた


やりやすくなった


指を少しづつ動かして湯壷に進めていたらぬめりでスポット入った


ぐ~と押し込んだ


深く入って指先を動かしてみた


指が肉に覆われて気持ちがいい

これじゃち。。も最高に気持ちいいに決まってるよな~と今更ながら思った


湯壷からあふれたぬめり


俺の手のひらが凄い


入れたくなった


俺のち。。。は入れたくて噴射寸前の我慢汁が布団に染み出した


突然・・・・


「お風呂に行こう?」


とさきが言ってきた


夜中にびっくりしたが


すぐに従った


湯船に入ると思ったら


湯船の中に入ってへりを掴み、お尻を突き出した


「入れて・・・」

さきは命令口調だが、今までのゆうの行為を全部知ってた上で言ってる・・


ゆうは自分の溜まってる一物持って、お尻の割れ目から、確認しながら入れていった


さきは腰をくねがらせながら、ゆうのを感じている


2段階で挿入して動かし方もゆっくりから、乗ってきたら、激しく・・・


さきの感覚を感じながら、ピストンを繰り返した


さきはいっている


足を広げて片足をへりにのせた


子宮が開いてかたよったために、締め付けがいい


さきは意識してやっているようだ


声は殺して・・うめき声と泣き声がする


ゆうは激しく突き出したらこらえきれなくなった声が響いた


もう寸前の時にさきは抜いた


かわいく笑って


「ゆう・・座って・・・」


と言うので座ってその上にまたいで、ゆうの一物を入れ込んだ


ゆうを抱きしめて、じーと動かない


ゆうが少し腰を上に動かしたが、さきはじっとしてるので、ゆうもやめた


「ゆう動かして出したい?」


さきはそんなことを言う




「ゆうを抱きしめてこんな風に感じていたいの・・・・」


「入れてるだけで、満足な女」


と言って、顔をゆうに向けてにこっとした


ゆうは思わず、強く抱きしめた


この女はかわいい・・・・


心は純粋で親分はここをわかってるだろうか・・・


まさか俺だから出したのかも知れない


「さき・・・・俺の女になるか?」


って言ってみた・・

さきは

「どうかな~」


と言ってキスしてきた・・


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108■部長は射精の後の愛撫が好き

部長とエッチしたくなったら、みりはいつも部長の机の上にボールペンを転がしておく


それを見て部長は都合のいい日を選んで、メールしてくる


たまの出張はお泊りエッチで盛り上がる


最近部長の車で出張先まで行って一泊したんだけれど


帰りにコンビにで買い物していたら、取引先の課長に見られて、部長が言い訳していた


ま~言い訳する必要もないんだけれどね


だって・・・・出張なんだから・・・


前の日のことだけれど、部長は私のマンションに迎えに朝早く来たの~


まだ5時頃で多分2時間位かかる場所だから10時頃で間に合ったはずなんだけれど・・・・

こんな時は大体朝エッチを要求する~

ドアを入る音がして、部屋のドアが開いた・・・

部長は近くのいすに洋服をかけてすっぽんポンでベッドの中に入ってきた


私は寝てるふりをした

部長はいつものように、おっぱいからいく


背中を向けて、丸まってる体にぴったりと添う


そうすると部長の一物は私のお尻にはまる


その行為でお尻にすりあわあせてうごいたりする


部長はそれが好き何だけれど、私はむずむずしていやらしい~ので・・・


ちょっと・・・・


今日もやってきた


擦り寄ってきた一物は大きくなってきた


みりの胸はキャミソールの上だけれど、ほとんどそのままの状態だ


お尻をさすって、おっぱいをもんでる


さすがに濡れてきた


部長が首筋にしだしたら、起きたふりをしながら、部長の方に向くと、キスをしてくる


目は閉じて受け入れる


たまらなく湯壷と子宮に感じてたまらない

早く触って指を湯壷に入れて欲しいが、要求はしない


部長の一物が太ももの間に入ってきた


パンティとキャミしかははいてないので、直接生身のぬめりを感じてくる


たまらない


コチコチに硬い


く。。。。にぶつかっている


そのまま腰を動かした


部長は腰を引き出して、耐えている


キスをやめて、もぐった


私の足をエムジ開脚にして、舐めだした


く。。。。とヒダを口の中に入れて転がす

舌を硬くして、湯壷の中に入れ込んでは出して・・・・


「あ~~~あ~いいいい」


声を出してしまった


部長は


「おはよ~」

いいいいい~~~おおおおはよよよう


く。。。。はたまらなく膨らんできた


湯壷からの液を舐めている


「あ~~~」


体がねじれてしまいそうになる


部長はパンティまで剥ぎ取った


指を湯壷に入れてスポットを探してるのか・・・・

かき回し方が、ソフトのようで、おくまで入れてる


「ぶぶちょ~~~いいいれてって」


私は部長の上に乗った


気上位で腰を上下して部長をいじめた


部長は刺激に耐えられなくなって、私を寝かして正上位ですぐにいってしまった


みりの体を舐めまわして官能させた


私は男性が射精したら、さめてしまう男性の気持ちを、再度愛撫させている・・・男性だけがいったらもういいというのが嫌いだからだ


それを知っている部長は終わってから何度も愛撫して、心と体を満足させてくれる


だからみりは部長が好き・・・・


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106■アメリカバスの中で・・

アメリカの旅はニューヨークに行く長距離バスでいくことになった


バスの待合室はいろんな人の匂いでこの国の大変さがわかる


みりはこれから乗るバスに近ずいていった


中にはもう5人位座っている


みりも後ろから2席前に座った


どんどん乗りこんできた


結構人が混んで来たので、1人では座ってられなくなる


隣に金髪のカッコいい人が座った


かわいい顔であいさつをして、ニューヨークまでよろしくなって感じで言われた


バスは時間を10分遅れで出発


時間は10時過ぎだから、すぐに電気が消えて静かに居眠りしている人が多くなった


おしゃべりしている人もいる


隣の彼はすぐに寝てしまった


みりも窓側に顔を置いて寝た


しばらくして隣の彼がみりの肩に頭を乗せてきた


寝てるので仕方がないが・・・

でも重い


かわいい顔の彼を少しからかってみたくなった


彼の股の膨らんだ一物の上に手を置いてさすった


しばらく寝た振りで、手を動かした


彼は中々起きない


眠たくなった


ん?


みりの体の膝から上に手でさすっている


ちらっと見た


あ~~~彼が寝た振りで触っている


完全にみりを頼って、みりを包みこむようにしているので、さわりやすそうだ


両手でやりだしたのでジーパンのファスナーも開けやすい


しっかり下にさげて中に手を入れてきた


もう触ってる


ヘア~をかき分けて、湯壷に指を入れてきた


優しく静かにはわせている

く。。。。に到達した


指が長いので、く。。。。から湯壷まで触っては入れてを繰り返している


みりは湯壷に指を入れやすいように、腰を浮かせた


彼の棒が出たがってズボンをパンパンに押し上げている


凄く硬い


触っているだけなのに、凄い


みりは困ったな~と思った


自分からしかけたからこうなるのは仕方がないか・・・・と思っていたが・・・


みりは自分の湯壷が凄く濡れているのがわかった


仕方ないから彼のも手でしごいた


思ったより小さいが太い


手で握り絞められないくらいだ


彼がみりのしごきで声を出しそうになってきたが、我慢しているようだ・・・


楽しい


早くしたり、裏の下の付け根を中心にしごいた


いきそうなのか、みりの手を掴んで止めた


彼は自分がみりのを溢れさすより、自分がいってしまうのは嫌なのかもしれない


バスは少し街の中に入ってきたネオンがある


休憩に止まった


彼はみりの手をしっぱり一緒に降りるように優しく頬にキスして誘った


一緒に付いていくとそのままトイレの個室に入って抱きしめられた


キスをしたが濃厚に舐めて来たので、みりも舌を絡めて応じた


みりの体を持ち上げて、自分が座った


みりを上に跨がせて、自分の棒を湯壷に入れてまたキスをしだした


湯壷は彼のち。。を挿入されて、一体になってるが、動かさないので、みりが上下のピストンをしだした


彼はみりの尻を持って一緒に動かしだした


待っていたかいがあった


最高に感じて彼の髪の毛をぐちゃぐちゃにしてよがった


みりはこのサイズがよかった


Gスポットにあたって湯壷の中は濃厚な液に満たされている


彼の棒は中で締め付けと潤いでびんびんに楽しんでるようだ


たまらない状態で彼はみりと離れた。。。。


トイレの中に向かって出した


腰をくねらせて・・・


感じてるのがわかる


二人で抱き合いながら、少し食べ物を買ってまたバスに乗った


彼とはそれからおしゃべりをしながら、終点に着いた