135■ちんこ飛ばし勝負
学校でおまんキーちゃんを出してしまった事から、私の事がちと知られてしまったよ~ん
ま~仕方ないか・・・
この前の木村先生事件は、みんなの記憶に新しい
先生の肉棒のさわり心地は、たまんなくおまんキーちゃんの手に残っていた
その後クラスメートは麻耶にまたやってと嬉しそうに言ってくる
どうしよう
今度の学級会がチャンスかな~
クラス一あほなエロい男金太郎が、俺も一緒にみんなの前でしたいと言う
そうだどの位飛ぶか、やって見るのも面白いかもしれない
金太郎も乗ってきた
麻耶はその日、4時間目の学級会を楽しみにしていた
そのために二時間目の数学はバックれて、保健室で、寝てた
お菓子を布団の中で食べて・・・
お腹が痛くなって来たが持っていったコーラかも・・・
トイレに行ったら治った・・
よかった
麻耶は3時間目は出て、気持ちを整えた
4時間目。。。
木村先生が来て課題を書いた
「いじめについて」
だって・・・
あまり関係ない
麻耶は先生の方に立って言って耳打ちした
先生は
「この話はみんなが承知なのか?」
と聞いてきた
麻耶は根回し済みだ・・
「は~~~い」
数人、いや金太郎が大きな声で行って、数人の子分が一緒に答えた
その後木村先生は希望の男の子を前につのった
8人が出てきた
金太郎は得意そうに、にやにやして真ん中にいる
その他は結構恥ずかしそうだが、結構自信がありそうなのもいる
木村先生は
「じゃ・・これからこのメンバーでどの位飛ぶかをやっていくから・・・」
「前の奴はかからないように、机を両脇にどけて、横で見るように・・」
がやがやとみんなは楽しそうに、机をずらして椅子8つを並べた・・
先生が他の子に取りにいかせて持ってきた、新聞紙を敷き詰めた
準備はばっちりだ
どうしよう。。。
おまんキーちゃんがメラメラ出て来た・・
しょうがない出た時は出してしまおう
おまんキーちゃんは8人が並んだ、前の真ん中に椅子を置いて座った
スカートをめくって、パンティの中に手を入れてくり。。。をくちゅくちゅした
気持ちよくなってきた・・
全員が見ている・・・
たまんなく濡れてきた
8人も自分の肉棒を出して、しこしこしだした
この環境で、おまんキーちゃんは勇気ある行動をしだしたが、以前野球場でしたことがある
横の人や、前の人は振り返って見ていた
金太郎以外は肉棒は普通だ・・
金太郎のは太さも長さも凄くなってきている
あれは見せたくなるな~と思った
おまんキーちゃんはいつものようにくり。。。から湯壷・・
くり。。。からと繰り返す
そのまま最高の気持ちで足をつ~~~と愛液が伝っていく
愛液は粘っこく、ヘア~にもからみついて、パンティの脇に染みていく
じっと見ている全員の目・目・目・・・
おまんキーちゃんの湯壷は喜びで震えてきた
震えが来る歓喜に声が漏れた
その時ひとりが飛んだ・・
その後続々と飛び出した・・
金太郎もその中にあった
結構飛ぶと思っていたが平凡な飛び方だ。。。
結局一番弱そうなちんけな男
いつも金太郎の腰ぎんちゃく、丸がダントツで飛んだ・・・
肉棒もよく見ると、一番大きい!
普段の大きさは金太郎が大きいからと思っていたが、金太郎は膨張率は普通だが、丸は膨張率が凄かった
びっくりする位で、女子はみんな丸の肉棒を見ていた
膨張していく様が面白過ぎた
丸に木村先生から優勝のお祝いに、先生の理科の科目を4を付ける事にしたと言った
丸は普段は1と2だけだ・・
最高点になってしまう
嬉しそうだった
金太郎はブス~としてる
仕方ない。。自分が一番と、ほこりたかったのだろう・・
それからのあだ名が、丸は弾丸
金太郎はちょい太郎だった
いじめられていた丸こと弾丸は、クラスの扱いが変わった

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