18禁~『愛すべき男性の為の官能小説』 -4ページ目

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141■おっぱいのオナニー

木村先生はいつも麻耶たちの気持ちをわかってくれる


麻耶はあまり頭はよくないが、先生のお手伝いはよしている


だからかわいがってくれる


チンこ飛ばしをした日から、金太郎はちょい太郎と呼ばれている


たまに不満たらたらの顔を出して、私におまんキーちゃんを願望してくる


おまんキーちゃんは大好きだから、出ちゃうのはいいけれど、金太郎はすぐにみんなを呼びにいって、みんなでやりたがる


今日もまたおまんキーちゃんを出してくれ・・・


とお願いされている


おっぱいだけで、男子の一物が一番早く立って、角度が体に垂直になるかを調べるらしい


今日は4時間授業で4時間目は
木村先生の時間だから、教室の机を寄せて、全員が後ろに座った


前に一つ椅子が置いてある



窓と廊下側に椅子が4つずつ置いてある


おまんキーちゃんは真ん中にいって座った


金太郎が座るとみんなが座った


金太郎はズボンを膝まで下げた


金太郎の玉は両太ももの上にかわゆくチョコンと置かれている


ちん。はちっちゃくなって、ちぢコマっている


真ん中のおまんキーちゃんはジャケットを脱いだ


白いシャツブラウスの上のボタンから一つづつ、取っていく


おまんキーちゃんは今日のブラジャーは薄紫のかわいいレースが周りに付いているのだ


ブラジャーはホックが前のにしたので、取った


大きいおっぱいが全員の注目の中で見せた


男子は唾を飲み込んでいる人もいる


おまんキーちゃんはまず、両方のおっぱいを両脇から寄せるようにして、揉みだした


乳首は見えて、乳首はとんがってきた


揉みこむ・・・もんでいく


ゆっくり回して・・・


「あ~~~」


「いいい~~~」


おまんキーちゃんはあえぎをもらしてきた


両方の指で、乳首を挟んで、ころころしている


ころころころころ・・・


乳輪を中指の膨らんだ場所で回してつまむ

何度か続けていく・・


また両脇から乳房を回して真ん中に寄せている


先の乳首を顔の方に持っていって、口からの舌に近づけた


あ~~~たまんない・・・


おまんキーちゃんはおっぱいをもんでいるだけなのに、男子のおちん。は直立してくる


誰もさすってないのに、むくむくとそびえたっている


ほとんどが立ってきているが、角度を測る為の女子がきた


クラスで一番人気のみやちゃんだ


みやちゃんは金太郎の一物を握って、大きな分どきをあてている


読みあげて書いている女子もいる


次々とおちん。を持ってみやちゃんは図っていった


みやちゃんは結構平気そうに、持っている


初めてのようには見えない


一番はやっぱり飛ばしのチャンピオンと同じ丸こと弾丸だ


その後サービスでおまんキーちゃんは下半身まで触ってサービスしたら、男子はまた飛ばしまっくって終了した







2★女性を甘えさせない男たち

履き違えた男


女性は甘えなくなって、挙句の果てに、おばさんから、おじさんになり、おやじになっていく


悲しみの根源であるが、美しい女は数少なくなる


[なにもしなくてもいい美しくあれ]


と言われていたなら、女は美しくありたくなる


すべての雑用と子育てで男になっていく


心を弱く甘えたかった


でも女性が甘えたいと言っているのは、精神的なことで表面的な事ではない


それはもしかしたら、好きな男性の為にしてあげた事を、

「自然体で受け入れてくれること」

なのかも知れない


それを男性はかんちがいしている

してあげる事


それも表面的に


そうではない


心で相手がする行動や言動を許し、受け入れる事なのだ


つまり本質を分かっている女性が自然に男性にしている事なのだ


だから女性はわかっている


自然に男性を甘えさせ子供を甘えさせ、周りの人を甘えさせているのだ


こんなことをいってもどのくらいの男性はわかってくれるだろうか


「甘えさせて」


と女性は男性に哀願する


何度かその考えをぶつけた女性はわかっていく


男性は甘えさせる意味ややり方、を履き違えていることに・・・・


「違う違う・・・」


と何度かケンカもするだろう


男性も


「こんなに甘えさせているのに・・・」


その上に何を望んでいるんだ・・・と!


金銭面なんてこんなに出してるじゃないか~


女性は愛のある真実の男性には、お金や貴金属は望まない


心のオアシスも望まない


望むのは


「母になって面倒を見てあげたくなるかわいさ」


と、


「さりげなさと」


「甘えて来る自然さ」


こんなことに、女性は男性を好きになっていったりする


女性の本質はやはり


「相手の為になって居たい」


「私がいなければこの人は生きられない・・・」


と思わせる感性


「その物を感じさせる人」


なのかもしれない


それは


「心理的であって」


「表面ではないのは何度も言ってるが・・・」


この深い考えを知ったら


「女性も男性に芯から甘えたいと思わないだろう」


最初から無理なお願いなのだから


男の本質は表面的守りのみに一生をかけるようだ


女性が望む心の部分は女性にあると気が付くべきだろう




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27◆えっちの必要性

彼氏が出来たりして、えっちをする機会があるなら、充実したえっちをするのは大事でもあるんだよね


なかなか難しいけどね


日本の女性はなかなか言わないからね

したいとね

言う人はとんでもなくひどいしね

やっぱり私は結婚決まって、同棲の時からいっぱいするべきと思ってるよ


自分の都合が悪いからと、子作りを甘くみるとしっぺ返しがくるからね


まわりにそんな人ごまんといるよ


家作ってから、仕事が一段落してから、年が何歳になるまで、なんて自己都合でえっちしない、解禁しない等々


でいざ子供が欲しいってぎりぎりになってから、解禁して
さ~出来なくて大変


色々やっても、期限が迫って、あきらめる


なんてのがありすぎ


本当に今何が大切かの順位を履き違えている人が多い


子供は授かり物というのは、本当の事だから


意外に都合が悪い時に限って出来たりするんだよね


自分の浅はかな都合で出来るほど、甘くはない地球的見地か、神がかりか、なのかもしれないし・・


ま~それだけ神秘の世界だということだょ


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エッチの時の女体を愛撫する行為を与えられた男性諸君へ

女体を知ることは難しいだろう





特に女性を愛撫する行為はとんでもなく大変だと思う




一回のエッチで官能に達するのは難しかったりする




やはり同じ人と何度かする方が、うまくいく可能性は高い




男性の入れ心地の内容とは少し違う




なぜなら、広範囲の場所の感じる部分を、探求しなければならないからだ




その部分もまた、繊細かつ微妙に位置がずれてるだけで、まったく感じなかったりする




同じように昨日は感じたからといって、今日も同じように、と思っても違ったりする




ひとりの女体を満足させていくのは、とても大変だと思う




その行為をするのが男性の側に選ばれた・・・





それは男性の方が繊細で微妙な感性を、持ち得ているように、しているからだ

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