7代目日記 ~更なるチャレンジ編~ -19ページ目

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

令和6年6月10日(火)、埼玉県倫理法人会主催「つながる埼玉フェス」がソニックシティ大ホールおよびホワイエにて開催されます。本フェスは、県内の倫理法人会が一堂に会し、学びと交流、そして新たなつながりを生み出す一大イベントです。

 

会場では、村岡会員が取りまとめるキッチンカーパレードをはじめ、前田専任幹事(カイロプラクティック)、関根会員(ボディメイク)、島田会員(エステ)、岩槻区の大室会長によるブース出展も予定されています。

 

 

また、講師陣として侍ジャパン元ヘッドコーチ・白井一幸氏ほか豪華ゲストが登壇。15時からは行徳哲男先生の司会で、大平希美会員も登場します。ぜひ多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

 

5月24日(金)、浦和コミュニティセンターにて開催された埼玉県倫理法人会主催「青年弁論大会」に、当会モーニングセミナーリーダーの松本雅弘さんが出場し、見事第3位に入賞されました。


松本さんは、これまでの人生の中で直面した父親との関係や心の葛藤、そして倫理の学びを通じて得た気づきと成長を、8分間のスピーチに込めて発表されました。その内容は聴く人の心を打ち、会場全体に深い感動を与えました。

 


 

この発表に至るまでには、蓮実名誉顧問による文章の添削や発表指導、青年委員会の皆さんによる練習支援、さらにはイブニングセミナーにおける会員の前での発表といった、多くの方々の支えがありました。


当日は、松本さんの職場である三菱自動車にちなんで、赤いTシャツや帽子、タオルを身に着けた久喜市倫理法人会の応援団が会場に駆けつけ、会場を熱く盛り上げました。また、東部地区からは加須・羽生倫理法人会の谷口会長も青を基調にした姿で登壇され、東部地区が一丸となって大会を彩りました。
 

皆さまの温かい応援とご協力に、心より感謝申し上げます。

5月24日(金)、埼玉県倫理法人会青年委員会主催の「青年弁論大会」が、さいたま市産業文化センターにて13時より開催されます。今回が埼玉県では初の開催。45歳以下の会員が、自らの経営・家庭・人間関係における悩みや課題を、純粋倫理の学びと実践を通じてどう乗り越えてきたか、その体験を語る貴重な場です。

 

久喜市倫理法人会からは、松本雅広モーニングセミナー委員会リーダーが出場します。これまで青年委員会のサポートのもと、原稿作成や練習を重ねてきました。松本リーダーの発表は、社会人としての歩みや久喜三菱自動車への入社、そして父親との向き合いの中で感じた葛藤や成長を8分間に凝縮した内容です。

 

 

会長として、今回の挑戦は松本リーダー個人にとってだけでなく、久喜市倫理法人会全体にとっても大変意義深い機会だと感じています。当日は、赤いTシャツ・タオル・ネクタイなど「赤いもの」を身につけて、みんなで松本リーダーに熱いエールを送りましょう!応援の力が、彼の背中をきっと押してくれるはずです。