猪股和雄議員の言いがかり迷惑ツィートに客観的な事実だけ提示します。 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

ツィッター上で、猪股議員から指摘をいただきましたので、

客観的な事実だけを記載します。

 

〇 うつになると自殺する傾向について

 

平成30年中における自殺の状況での「自殺の原因・背景について」では、自殺の多くは多様かつ複合的な原因及び背景をゆうしており、様々な要因が連鎖する中で起きている。

その要因のひとつの健康問題で、うつ病があげられている。

 

〇 精神障害者の犯罪として、放火が最も多い。

 

「犯罪白書」に述べられる「精神障害者等」による犯罪ー昭和35年~平成28年度番「犯罪白書」全57冊の分析 金澤由佳 著によると、放火が最も高く、次いで殺人が多い。

「昭和44年から平成28年において精神障害者にもっとも多い犯罪を示す。【表6】精神障害者において放火や殺人の犯罪率が高いこと、とくに放火率が高いことは歴史的にも継続性があるという特徴がある。」と分析しています。

 

客観的に根拠は上げさせていただきます。

 

ヘイトでない理由

ヘイトは憎むと言う意味です。引きこもりにならないように、”外に出ましょう”というメッセージに憎しみはあるのでしょうか?

今回、ツィッターの投稿を消した理由は、市議会選挙前にむやみに騒ぎを立てたい人がいて、あえて騒ぎを立てるのが最善とは考えていません。また、いままでも、自分の意思で消すことはよくあります。

また、猪股和雄議員の思い込みのひどさと言葉狩りは相変わらずです。猪股議員は、ツイッターで私がブロックしていると書き込んでいるようですが、残念ながらまだブロックをしていません。(今後すると思いますが)

今までの議会での経緯をみれば、猪股和雄議員の悪意ある書き込みは今後も続くと考えます。