ふるさと納税 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

久喜市は、ふるさと納税を昨年の12月からはじめました。

どうも、最初は通年で出せるものということで

米以外の収穫時期のある農産物は避けられたようです。


その後、同級生から

”菖蒲のいちご食べたい!! ふるさと納税にいれて”

とか

”農産物もふるさと納税にいれてほしい”

というご要望をいただいておりました。


久喜市は、ふるさと納税のネット上で

農産物の品切れをリアルタイムでできることが

確認できたので、6月に事業者の募集を行いました。

今後審査を経て、久喜産の農産物が

ふるさと納税の返礼品としてだすことができそうです。



PS 平沢健一郎は、農商工業者のふるさと納税の

事業者登録を推進しています。