よくある相談の一つに通学路の相談があります。
児童の登下校は、多くのボランティアさんや保護者に支えられ
見守られています。
今回寄せられた相談の中で今までと違ったことがありました。
それは、相談者が実際に交通事故に遭いそうな場面を動画で
もっていたことです。
その時は、事故にならずに済んだのですが
その場面を偶然他の車のドライブレコーダーが
記録していたのでした。
今後も、ドライブレコーダーが様々な事件を映していること
多くなるのでしょうね。
以前、あるタクシー会社の社長の車に乗せていただくと
ドライブレコーダーのテストをしていました。
事故から自社の運転手を守るための手段として、
使っていました。
とりあえずは、会社でも自分でも避けられない事故から
守るためにドライブレコーダーの導入を検討してみようかしら。