川内優輝選手 報告会 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

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7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

9月8日 鷲宮総合庁舎で川内優輝選手の報告会が

開催されました。

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-川内優輝選手

会場には既に多くの人たちが駆けつけていました。

ちょうどこの日に東京オリンピック2020年開催が決まったタイミング

川内選手の口から

”オリンピックを目指します” と発言を期待をしながら

入ってきました。

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-世界選手権報告会

しかしながら、本人は不本意なレースだったのでしょう。

アジア大会を目指すと言ってました。

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-川内優輝選手

子供達も連れていったので、記念撮影です。


川内選手は東京マラソンで注目され、

今回の世界陸上では、日本の注目選手のひとりとして

扱われていました。

いまや、久喜市民だけでなく日本の期待を背負う選手になっています。

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-久喜の応援旗

本人への期待はふくらむばかりですが

みんなの期待とレースの結果のジレンマに立たされているのかも

しれません。


今後の川内選手の活躍を期待すると共に

多くの市民に夢と希望を与えて頂きたいです。



(番外編 平澤健一郎 世界選手権報告会)

モスクワの女子マラソンの観客の服装をみていて

モスクワは暑い。

半袖、短パン オッケー と家を出る直前で

厚手のジャケットや長袖の服をおいていきました。

日本の厚さ対策のため、アロハを着る判断をしました。


7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-平澤健一郎

しかし、モスクワへの8時間 

エアロフロートの飛行機はエアコン効き過ぎか!?

震える想いをしました。


毛布にくるまりながら、なんとかモスクワに着くと

予想通り、暖かかったのですが

冷え切った体が暖まる前に、次の目的地

サンクトペテルブルクに出発です。


サンクトペテルブルクから北に飛行機で1時間30分

モスクワから北西に700㎞のここは

さすがに寒い 温かくても日本の秋の気候


空港に着くなり、急いでカバンからありったけの

長袖をだしました。もちろん、薄手でしたが・・・


教訓 ヨーロッパに行く時は必ず防寒対策をしましょう。

たしか、新婚旅行でのミラノでも同じ間違いした気がします。