指導的政治家の歴史認識 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

中国 韓国の抗議だが、日本政府と指導的政治家の歴史認識を

とやかく言われる筋合いはあるのだろうか。


どさくさに紛れて竹島を奪っていったり、尖閣諸島に船を何隻も送る国の

いっていることにどれほどの意味があるのだそうか。


だいたい一国の首相にそういうこと言うか?



今まで歴史問題をあげれば日本は何もいえない。

そんな時代をいよいよここで終えるべきである。


しかし、韓国 中国が騒げば肩を持つ日本のメディアの姿勢はいかがなものであろうか。