何かできることをカタチに | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

朝、久喜市役所に行ってきました。

市民の為に、24時間体制 をとっています。

職員の皆様に感謝です。

また、東京電力の計画停電に翻弄されて苦慮されて

いる様子でした。

情報の伝達の限界の壁と戦っています。


今できることをやろうと思っている人は

たくさんいると思います。

その中で、日本青年会議所では、被災地に向け

援助物資の輸送をおこないました。

今後も、予定をしているそうです。

久喜市に聞きますと、市へ援助物資の提供や

義援金の申し出を多数いただいているそうです。

しかしながら、物資の運ぶルートや手段がないこと。

受入先の確保。

フル回転の市役所では人的資源の観点からも

個人の申し出には断らざるを得ないのが現実でしょう。


そこで、何か私たちにできることをする為の

ご相談で伺ってきました。


カタチになればと願っています。

頑張れ!!日本