どうにも止まらない | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

バレー最近、自転車のマナーの悪さが取り沙汰されいるようですが


どうにも止まらない進入禁止 自転車 自転車の飛び出し なんとかなりませんか。



車生活の7代目なのですが、一時停止で止まっていると


右からスーッ 左からスーッ 自転車の飛び出しが止まりません。



NON STOP 女性おばあちゃん。命命を賭けて飛び出してきます。



NON STOP おじさんおじさん


少しでも車が出ていようものなら、睨みながらも平気で飛び出してきます。



最悪なのが、親子連れです。


カルガモカルガモヒナ テクテク親子のようにでてきます。


”お母さんのやっているようにやるんだよ”と手本を見せているのか


お構いなしに飛び出してきます。


もちろん、それに付いてくる子供も止まることなく飛び出してきます。


あの微妙な時間差攻撃が、私たちを惑わします。


きっと、魔女東洋の魔女にやられた世界の女子バレー部活


時間差攻撃できりきり舞いだったことでしょう。



さすがに、子供の飛び出しは危ないと思い


ある人に話すと


”あれは、お母さんが子供を見ていないんだよ”


またある人に話と


”お母さんの自転車がいるポジションが悪い”


更にある人に聞くと


”最近のお母さんは母性の一部が欠落しているのではないか”と


超まじめな顔で言われました。


あまりに真剣なので、ちょっと引きました。



飛び出してくる人は、自転車優先を


水戸黄門の印籠ジャーンみたいに考えているのでしょう。



”自転車様のお通りだい。 そこのけ、そこのけ 自転車が通る”


しかしながら、間違ってひかれちゃったら何というのでしょうか?


”このジャーン印籠が目に入らぬか”


その時は、流血血まみれか 蚊虫の息かもしれません。



近所に行くときは、自転車も使うのですが


交差点では、出来るだけ止まるようにしています。


車がいたら一時停止します。


なんかあっては、困りますからね。