11月 6日 白岡町コミュニティーセンター
たくさんの来場者がきました。
用意した席が埋まりました。みんなのおかげですね。
駅頭でのビラ配り、町内のポスティング
JCメンバーに頑張っていただきました。
久喜JC一枚岩で事業に取り組める。久喜JCのメンバーとして”誇り”を
感じる瞬間でした。
もちろん、ビラ配りをしたメンバーの本音には、
「ビラをもらってくれない。」
心が折れそうになったという人もいたでしょう。
それでもみんなで励まし合って頑張り抜きました。
おかげで満員御礼です。
多くの町民にこの討論会をみていただく必要がありました。
それは、自らの町は自らがつくって欲しいからです。
3人の候補者と西尾先生とで討論会をすすめていただきました。
長時間ではありましたが、来場者は真剣にこの模様をみていただきました。
公開討論会の有効性は、わかりやすさだと思う。
このわかりやすさは、誰が町に必要だか有権者が
感じやすいという意味である。
白岡町町長選が、高い投票率で行えることを願っています。
今日は、久喜JCが大きな一歩を踏み出した一日でした。