市民祭り JT or JC ? | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

10月 19日 久喜 市民祭り


「JCでゴミ拾い」 新井委員長が


JCでもクリーン活動をやり始めたのか?


これが第一印象であった。



「ひろえば街が好きになる運動」


JTとのコラボ出店となりました。


分別ゴミ


「ひろえば 街が好きになる運動」


市民祭りの会場内で、ゴミを拾ってきた方に


分別回収


ゴミを分別していただき


エコバッグ


JTのエコバックがもらえます。 


(※新井委員長はもらえませんが、

それでも、独身の彼を誰かもらってください。 チョキ


みんなのまちを3


この企画になんと


みんなのまちをきれいに

多くの参加者


多くの参加者が集まりました。


総勢 900名。他のブーズでは、モノや食の販売が中心。


それの中で、ゴミ拾いに参加した方が多いという結果に


びっくりしました。


参加した子供たちの中には、袋いっぱいにしてくれる子も


たくさんいました。親子の参加も多かったです。


この久喜の特色としてでしょうか、年輩の方の参加数が


非常に多かった。JTの担当者の方がおっしゃっていました。



その横で、今年の事業の展示をしていました。


事業展示2

事業展示

こうみると、結構事業をみんなにやっていただきました。


”感謝と書いて ありがとうです”



消費ではない、”街を好きになる”運動を市民祭りで行いました。