「うーっ 」平塚監事号泣!日本JC全国大会浜松大会 式典・卒業式 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

10月 12日 浜松ドーム


いよいよこの日を迎えてしまいました。


全国大会の式典・卒業式です。クラッカー


大会式典


小田会頭の挨拶の時に涙が。いろいろなことがあったのだろう。


今年の自分と重ね合わせて、会頭と理事長と立場は違えど


同じ年を共有しているという感覚がなぜか胸を打つのである。


話が長いのも何となく似てきた。にひひ


会頭挨拶


式典に色を添える久保田利伸の歌。


次回は那覇大会


いよいよ卒業式である。


全国で8300名が卒業するそうだ。


今年は卒業生が4名+大塚祐司さんである。


大塚さんは額の中ではあったが4名の卒業生と共に卒業である。


卒業式フィナーレ


紙吹雪舞う中、既に卒業生の姿は判らず


それでも、きっと今の瞬間に感極まっているのだろう。


卒業式が終わり卒業生を捜しに壇上に突っ込んでいく。


やっぱり、平塚監事は泣いていた。


卒業生発見

メンバーと卒業生と写真を撮る。


そこに金色のプレジデントリーフをつけた人が


「俺も入っていい」とドタ参加。次年度会頭である。


気さくな人だ。来年度トップリーダーとして頑張って欲しい。



懇親会にうなぎ屋に入った。


チョキ毎年恒例で参加者に一言ずつ頂いているのである。



昨年は、この時に卒業生に対し想いを言い過ぎてしまったため


LOMの卒業式では泣けませんでした。ガーン



卒業生の一言になるとやっぱり感情移入するものです。


平塚監事は、以前全国大会の設営委員長だったときに


この席で感極まって「うっー」と泣くばかりで、懇親会が終わってしまいました。


いよいよ、卒業の平塚監事の一言に移ると


「今年は泣きませんからパンチ!」と言いながら次には「うーっ」と泣き始めてしまいました。汗


なぜか、もらい泣きしていまいます。


卒業生それぞれに想いのあるJC活動ができたのではないでしょうか。



いよいよ、私も片手で数えるほどのJCライフになりました。


卒業を見据えて残りの年を過ごしていく年齢なのかも知れません。