全国大会 日本JC総会 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

10月 10日 浜松


日本JC全国大会浜松大会に行きました。


襟川専務、タック、福田と私の4名が先発隊です。


総会まで時間がありましたので、襟川専務が


中田島砂丘に行ってきました。


その近くの公園に埴輪があったので


全国大会

なぜか写真撮ってしまいました。



浜松アクトシティに送られて、日本JCの総会に出席です。


日本JC総会

着くと、「誰が質問するの?」 


埼玉の理事長衆はその話題で持ちきりです。心強いです。


特に、定款の変更がありましたから


日本JCの執行部もみっちりと4時間とっています。


これはたくさんの質問がでないと執行部に申し訳ないだろうと


思ってしまいます。



順調に審議の進む中、勇み足のK青年会議所の理事長による質問


というハプニングもありました。にひひ



いよいよ定款変更と言うときに、


親LOMのK青年会議所S理事長が手を挙げました。


昨年の棚上げ動議もよぎりましたが、目


定款変更の今後のスケジュールについての質問。


公益社団をとるにあたり、変更点が出た場合の対処についてでした。


男を上げるS理事長の質問に、「さすが」です。アップ



予定を2時間も短縮して終了。


京都会議では後ろの席でしたが、埼玉から質問の手が上がって以来


その後の総会では前の方に座れました。


質問をすれば総会で前の方に座れるのではないだろうか


そんな仮説を立てる私でした。



日本JCの執行部が私達に理解して頂くために一生懸命


資料を用意しているのが手に取るように判りました。


京都会議よりもビッグサイト、浜松の総会では説明丁寧にして頂きました。


ネクタイを揃えて総会に挑む執行部の意気込みを感じました。


執行部の皆さん2008年お疲れ様でした。



PS、総会で守山JCのnao理事長にやっと会えました。合格