夏休み体験学習in野辺地 参加児童発表会   | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

8月 24日 ふれあいセンター



8月 1~4日 にこの地域から10歳前後の児童を引率し


青森県 野辺地町の事業が行なわれました。



今回は、その児童の体験発表会を


8月第一例会として開催されました。



何が飛び出すか期待と不安ではじまった発表会


しかし、期待以上の成果に私どもの方がびっくりです。



4日間の体験は間違いなく、子供の成長を促していました。


そして、不安に過ごした保護者の皆様は


改めて、親と子の絆を確認することになりました。



改めて今回の野辺地の体験が、親と子の絆を強いものへと


変えていってくれたことだと確信しています。




例会が終わった後、担当委員会と食事に行きました。


①焼き肉 ②すし のはしごに


尿酸値は急上昇!


委員会のメンバーのパワーに押されながらも


足のしびれが気になります(笑)



松﨑副理事長が、委員会のメンバーに


この野辺地を通して、今社会を変えていくJCの


必要性を説いている姿を


隣で頼もしくうれしく思い、静かにみてました。


今後の久喜JCは更に進化する。


そんな たくましい親子の絆委員会でした。