野辺地からいよいよ子どもたちが帰ってきます 久喜JCキッズプロジェクト | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

8月4日 


いよいよ、4日間のスケジュールを終えて


久喜JCキッズプロジェクト 夏休み体験学習in野辺地


に参加している子どもたちが帰ってきます。



野辺地のロータリークラブの方に


一般からの募集で子どもたちを募りました。


と話すると、よく親が出してくれたね と感心していました。


しかし、野辺地の街へ行って、野辺地の人の温かさを


体感して、様々なことを学んで帰ってくる


この事業を、理解していただいた


保護者の方に感謝しなければなりません。



子どもたちだけではありません。


私達大人も野辺地の方との交流


子どもたちと過ごす時間に


大きな価値を見いだしました。



いよいよ、本日久喜に帰ってきます。


子どもたちが一回り大きくなって帰ってくる。


そんな姿を見たいものです。