10月14日 茨城県古河市 ネーブルパーク
午前中に町民体育祭で400メートルリレー、綱引き、玉入れをこなした7代目は、
町民体育祭で和気あいあいと過ごしている家族を無理矢理友達家族から引き離し、
古河市のネーブルパークに連れてきました。
それは、午後から久喜JCの家族親睦例会を行うためでした。
今年は対外的な例会を多く開催してきた久喜JC、そして30周年の式典・事業と盛りだくさんであった中
最後に、家族に対し感謝の言葉を述べたい。そんな目的のかな開催されました。
子供と和気あいあいと遊ぶ家族が多い中、
子供そっちのけでバトミントンに夢中になる平澤ご夫妻・・・朱門はひとりでおにぎりを食べていました。
そんなことはかまいませんと、そこかしこのメンバーを探してはバトミントンのダブルスをやっていました。
会員拡大委員会は、不慣れな会場ですが会場設営に奮闘しました。
バーベキューでお食事した後は、感謝を込めてメンバーからそれぞれの奥様に
感謝状が手渡されました。
お互い涙・涙で感謝状を贈る家族もありました。
平塚委員長が、仕事にJCに忙しいメンバーに、
感謝状を書く一時でも家族を考える時間をつくってあげたいと設営頂きました。
