実は、今日入院した。
手術は明日。
ブログに残しておこう!と決めたときは、手術までには全部書き終わってるさ🎵と思ってたんだけどな~🤔
さて。手術を決めたのは1月。
ちょっと話が前後するけど、手術は「春休み」でお願いした。
腹腔鏡手術で、入院~手術~退院で5日間だったから。
「退院したら普通に仕事できますよね?」
「2週間は自宅療養を勧めています」
「え?無理です。代わりがいなくて。すぐ仕事に戻りたいんですが」
「ご本人の体調次第ですが…。お仕事忙しいんですね💦」
と、こんなやり取りで、前日まで仕事。退院後翌日から仕事。休暇は4日間(土日含めて6日間)で計画。
そうすると、手術のおよそ2週間前に「自己血液」を採りに来てくださいと言われる。
つまり、万が一何かあって輸血が必要なときに自分の血を使えるということらしい。
1月の診察(手術を決断)が1回目のリュープロレリン。
その後4週間後(2月)に2回目のリュープロレリン。
そして、さらに4週間後(3月)に3回目のリュープロレリンで、3回目の時に自己血液を採血しましょうとなった。
2月の診察のときは、注射だけの予定だったけど、私の仕事の忙しさを分かってくれた先生が、手術前にしなければいけない検査をできるだけやっちゃいましょう❗️と、急遽手配。
血液検査、心電図、レントゲン。およそ1時間で終了。
3月の診察では、検査結果を聞き、そのあと採血(400ml)。最後にリュープロレリン。
約1時間で終了。
この頃はもう、コロナが蔓延していて病院もガラガラ。