御機嫌如何ですか

私は あいかわらずです

 

先日、ギリシャ料理のお店に 行って来ましたナイフとフォーク

 

↑ギリシャ料理店の外観

 

 

↑お洒落な店内

 

当日のメニューは、以下のものでした

 

 

↑手前から

2種のディップ

ローズマリーのオリーブオイル

パン

 

ローズマリーのオリーブオイルは、ローズマリーの香りが効いていて爽やかな香り照れ

 

↑ギリシャ産のロゼのスパークリングワインで乾杯シャンパンロゼワインロゼワインロゼワイン

フランスのシャンパーニュと同じ 瓶内二次発酵なので、

きめ細やかな泡が 立ち昇って行きますラブ

 

 

ヤギのチーズ?のサラダ

味(塩風味?)は付いているけれど、

お好みでオリーブオイルや バルサミコソースを かけてもよし

わたしは 何もかけずに 頂きました

 

 

パプリカのチーズ詰合わせ

 

小さいサイズのパプリカをくり抜いて、その中に クリームチーズを詰め込んだもの

後から ちょっとだけ 辛味が来る

 

ほうれん草のパイ

焼きたてで 美味でした照れ

 

 

本日の選べるメインディッシュ

A.鶏肉とレモンとポテト

 

B.豚肉とトマトソース

わたしはA.を選びましたが、B.を選んだ友人から少し頂くと、

牛肉のような食感牛びっくり

でも、豚肉なのだそうです豚

 

 

デザートのギリシャヨーグルトと蜂蜜

胡桃も入っている

 

 

食後はコーヒーかハーブティーを選べます

わたしはカモミールティーを選びました

スティックに刻印されているANASSAとは、

古代ギリシャ語で「女王」を意味するそうです王冠2指輪宝石紫

 

ギリシャへは 2008年に行きましたが、

乗り継ぎが大変(空港で4~5時間待ち)だったので、

再度行くことを躊躇ってしまうのですが、

ギリシャ料理を食べたら、行きたくなりました飛行機

行くとしたら、冬がいいかなと思います

1月に行ったのですが、それでも陽射しが強くて日焼けしてしまいました

夏に行くと、更に陽射しや紫外線が強く、

気温も日本より高く(湿度は低いですが)大変なことになりそうです…

 

2008年の写真を見返してみて、懐かしくなり、

またギリシャに行きたくなりました

 

↑パルテノン神殿

「パルテノン」とは乙女を意味する

即ち、パルテノン神殿乙女の家なのだそう

 

↑海外で見る天使の階段は より幻想的 且つ 神秘的

 

↓天使の階段とは

 

 

↑メテオラ地方の修道院

6つあるうちの1つ、メガオ・メテオロン修道院内のお土産屋さん

 

↑修道院内に猫が沢山いた三毛猫黒猫オッドアイ猫

ギリシャはマルタ共和国や南イタリアに匹敵するほど猫が多い

 

↑ライトアップされたパルテノン神殿

 

今年は まだ 何処にも旅行していませんが、

来年は 海外旅行に行くことを 意図しておきますウインク

このように意図(宣言)しておけば、叶いやすくなる筈びっくりマーク