まさかの拒否?
ここまできて?
Eさんとキューちゃんが笑いながら突っ込む。
実は、去年の9月に師匠から
最初のヒーリングを伝授された時も同じ感じで
魂はエネルギーを受け入れるのを拒否してた。
抱えたカルマへの愛着(執着)と
変化してくことの恐怖で。
あの時師匠は、根気強く説得しながら
絶妙に進めていったけど、今回は
実体の師匠はいないし、かおりんもいない。
どうしよう~と焦ってたら
もうクリスタル来てるよ、とキューちゃん。
その一言に勇気付けられ
意図したタイムラインに乗ってるしで
大丈夫、ちゃんとドーナツ下ろすから、と宣言してた。
線が繋がった感じがして、すぐに
スーッと、私の体の幅の白い筒が
地球のコアまで下りてくイメージがきた。
上から下にエネルギーを送ってると
Eさんが、青いところにも繋げてと言う。
深いところに行くと青いというか
水色っぽいエネルギーが上がってきて
いつのまにか木のように足から根が生えて
動けなくなってる体の中に
薄く透明な青色、水色、白色のエネルギーが入ってくる。
何となくキリスト意識な感じがした。
8月に、ライネライトの松村さんから
女性性の柱を繋いでもらった時と似た感覚。
クリスタルを上にあげてるEさんに
胸の所にオレンジ色の光があるけど、どうする? と聞かれ
そのまま頭の上まであげて、と答えた。
研磨前のクラスターのような、白い水晶が
オレンジ色の光を乗せたまま、頭の上を突き抜けたそうで
アイーナの中にその光を入れてみたら、また胸の中に戻ったとの事。
無事にオーロラクリスタルの柱が
私の体いっぱいに入ったものの、まだやることがある気がして
心境岩まで下りて行った。
根源からの光を受けて吸収し
鏡のように反射させてまくばる感じ。
この岩のエネルギーを、持ってきたパワーストーンの
ゴールデンヒーラーに転写しようと思ったけど
岩の上にあがったEさんが、中のエネルギーが少し弱いと。
そこで、オリオンの太陽エネルギーを岩に降ろし
活性化した岩のエネルギーを
黄金の水晶のゴールデンヒーラーに転写した。
これを入れる場所があるはず、と探したら
六甲比命神社の磐座の切れ目を見つけて
転写したエネルギーを、Eさんと一緒に入れた。
神の男性性と神の女性性が合わさり
滞っていたエネルギーが循環し始めたように感じた。
それが徐々に浸透して、磐座周辺が温かくなり
そこから山全体へと温かさが広がってくイメージがきた。
終了して撮った写真。
下の小さいカメラフレアが師匠のブログ画像の
アンドロメダゲートのような色っぽい。 陰陽統合のウォーターメロントルマリン色。
そういえば、ここ最近撮った太陽が、白金、金、オレンジ色だったのは、オリオン(神の男性性)と、プレアデス(神の女性性)が融合して、陰陽統合したからなのかな。
最後に
八大龍王と熊野権現が祀られている山頂へ。
八大龍王と縁があるK氏と、私を並ばせるEさん。
熊野権現は瀬織津姫なので、意識を繋げてみた。
師匠からのメールの通り
瀬織津姫と一体になった私の中にEさんが、K氏のエネルギーを入れてくれた。
そしたら何故か無性に、ここに柱を立てたくなった。
今回のワークは、3人がそれぞれに
必要なポイントにアクセスして、相互にフォローし合った。
キューちゃんは終始、現実に降りる前の
ブループリントのエネルギー状態を先に見ていて
物質に近い位置で、丁寧に動くEさんとの間にタイムラグを感じた。
私はその両方を見せてもらい、学ばせてもらった。
生えてきたオーロラクリスタルは、まだ研磨されてなくて
私の中のゼロポイントを強化するのが磨きになるのかな、と思ってたら
リーンさんからメールで
オーロラクリスタルには、これからどんどんエネルギーが入ってくると。
オーロラ神龍が人と繋がって、その人とオーロラクリスタルを繋げて
クリスタルを活性化していくんだそう。
人間だけじゃなくて、宇宙の存在達も
そのクリスタルにエネルギー送るて言ってたと。
かおりんからも
私は人の中に、クリスタルの柱を立てるんだと言われた。
あの無性に立てたい感は、ソレだったのかぁ~と納得。
実体で六甲ワークを行った
キューちゃん、K氏、Eさんと娘さんたち
お疲れさまでした~。
エネルギーを送ってくれた師匠
指示してくれたかおりんと、リーディングしてくれたリーンさんも
ありがとう~。
そして次は、アイーナのときと同じく自分に必要だと感じて
師匠のワークに遠隔参加しながら
明日、明後日と、東京でのワークに参加してくる。
徳島ワークの頃から、ずっとシンクロしてると気になってて
「クリスタルスカルリーディングワーク」と
「自分の未来生&自分のUFOにアクセスするワーク」を
佐渡ワーク時に申し込んだ。
12月6日に、かおりんとEさんとで
活発化したUFOが埋まってる越木岩神社に、又々行くことになり
まさかUFO関連でリンクしてくるとは、思ってもいなかったけど。
というか、私はいったいドコに向かってるんだろう。
直感を信じて動くしかないわ~。






