昨日の朝方に、リアルなビジョンを見た。
アイーナ由来のツール
フラットマシーン(ドーナツ)を見た時と似てる感じ。
それは、白くて大きなコンピューターみたいで
表面に階段のような段ががたくさん付いてた。
よく見るとただ白いだけじゃなくて
本体にも階段にも黒い輪郭があって
黒を見ようとすると白が、白を意識すると黒が目に入ってくる。
同時に、何段にも積み立てられて、延々と続く数字の0も見えた。
これら全体の映像は時々揺らぎ
揺らぐたびにワープしてるようにも感じた。
次に真っ暗な宇宙が見えて
そこに薄紫色の光が出てきて溶け込み、黒っぽい紫色になった。
今度はその中に、蛍光黄緑の小さな十字が現れて
更に小さな丸ポチになった。
何となく、十字部分で照準を合わせて
ポイントを絞ってるように感じた。
絞るって何のために?
黒紫宇宙と白黒コンピューターとの関連は?
エネルギーレベルな創造の現実化?
色々と疑問はあっても今感じるのは
宍道湖ワークで、地下の闇が無の黒い根源に変わるというイメージが来たけど、黒い輪郭、白の影がこれに当たるのかな。
黒い根源宇宙にある薄紫色の女性性に
黄緑色の方向性という男性性が加わって
創造が始まるって感じなのかな~。
まぁそのうち意味が分かるだろうと思ってたら
さっき見たS-AECOさんのブログとシンクロしてるような?
やっぱりアイーナが関連してるってことなのかな。
というか、同じ集合意識の中だから大まかな流れは一緒だけど
個々のアイーナは、受け取った人の魂が選んだテーマに沿って
一緒に独自な創造をするから、宍道湖ワークからの流れでいったら
アンドロメダ神殿に関連してる気がする。
あのワークで、出雲大社はアンドロメダ神殿になったんだよね。
リーンさんによれば神殿はもっとたくさんあって
出雲のは集会所という感じらしい。
確かに出雲大社は、八百万の神々が集う場所だしピッタリな感じ。
そう思ったら、白いコンピューターは
アンドロメダ神殿とイコールにも思える。
そういえばワークで、アンドロメダと地上を白い階段で繋げたんだっけ。
最初人工衛星だと思ったドーナツは
フラットマシーンというツールに使ったけど
アンドロメダの宇宙船か、そこからの発信エネルギーだと今は感じている。
サエスニック師匠のワークでも、アンドロメダの母船が
エーテル体のネガなカルマを吸い取って癒し
エーテル体の傷も修復してくれてた。
現実創造にはアンドロメダが関わっていて
去年の6月に受けた、リーンさんの個人セッションもそうだった。
思えばずっと、このテーマが続いてたんだなぁ。
どんな展開になってくのかな、コレ。
面白いわ~☆
を連れてきた。生後2ヶ月のラグドール(♂)で、「ライ」と命名した。

