こんにちわ!ゲンです。

 

 

突然ですがあなたは、

 

 

家や学校でやる

練習問題は

卒なく解けるが、

 

 

模試になるとどうも

思ってたより、

点数が伸びない

 

 

と感じた事はありませんか?

 


それは、ある事の

重要性に気づいて

いない事が要因です。 

 

 

今回はタイトルにも

ありましたように、

 

 

ある事を意識するだけで、

劇的に偏差値が

上がる方法を

あなたにお話しします。

 

 

ここで注意して

いただきたい事は、

 

 

「上げる」のではなく

「上がる」のです。

 

 

つまり、

特別な才能や能力

を必要とせずに、

 

 

自然と偏差値が

伸びる方法なのです。

 

 

 

 

 

これをするだけで、

試験中にも余裕が

生まれ、その分を

 

 

見直しの時間に

費やす事が出来、

 

 

単純な計算間違い。

 

 

マークを一つずれて

書いていた。

 
 
国語の論述で書いた
漢字が間違っていた。
 

 

など  

 

 

劇的にケアレスミス

を減らすことが出来るでしょう。

 

 

その先に待っているのは、

底辺高でE判定から志望校に、

大逆転合格した自分です。 

 

 

今まで、

 

 

「どこの高校に行ってるの?」

 

 

と聞かれ

 

 

「○○高校やねん」

 

 

と肩身の狭い思いを

しながら、口を濁しつつ、

小さな声で呟いてたのが、

 

 

このある事を実践

することで、

見事難関大学に現役

合格を果たし、

 

 

次からは胸を張って

自分の所属している

学校を言うことが出来ます。

 

 

 

 

一生背負う学歴の看板が、

大きいものに越した事は

ありません。

 

 

しかし、もしこのある事を

実践しなければ

この理想は打ち砕かれる

事でしょう。

 

 

実力はついてきて

いるはずだが、

 

 

一向に偏差値が

伸びる気がせず、

 

 

「なんでだろう」と

考えている間に

入試当日になり、

 

 

結果は目に見えていた

不合格の三文字。

 

 

親は泣き崩れ、

就職か浪人かの岐路に。

 

 

就職の場合、

自分の背負っている

学歴看板が小さく、

 

 

再び肩身の狭い

人生となります。

 

 

浪人の場合、

この「ある事」の

必要性に気づかなければ、

 

 

志望校には届かず、

不合格に。

 

 

滑り止めで合格

していた、行きたくもない

大学に入学し、

 

 

「あの時頑張っていれば」

 

 

 

と過去を悔いながら、

生きた屍の様な

大学生活を

送ってしまうのです。

 

 

こんな未来の為に

あなたは勉強している

のですか?

 

 

違いますよね!

 

 

僕もそうなって欲しく

ないので

 

 

「ある事」を

あなたに教えます。

 

 

それは

 

 

「時間配分を考える」

 

 

事です。

 

 

例えば、センター英語を

例に取ると

 

 

大門1→4分

大門2→9分

大門3→20分

大門4→15分

大門5→10分

大門6→15分

見直し→7分

 

 

の様に自分で

頭の中で

考えます。

 

 

ただやみくもに

問題を解くのではなく

 

 

一つ一つの問題を解く、

制限時間を設けることで

 

 

時間のコントロールが出来、

問題にも取り組みやすく

なります。

 

 

その結果、

時間が足りないという

状況に陥る事なく

 

 

現役で志望校に

合格出来るのです。

 

 

では、今すぐ

 

 

「時間配分を考える」

と三回声に出して言ってください。

 

 

そして、各教科の

問題に取り組む時間を

 

 

今、ペンと紙を

すぐに出せる

人は逆算して

書き出してください。

 

 

電車に乗っている人は

頭の中でイメージしてみて

ください。

 

 

そうする事により

志望校にググッと

近づきます。

 

 

今回はこのへんで!!

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

まだまだこれからですよ!

 

 

頑張っていきましょう!!

 

 

 

ゲン