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リノベーションLABO

2007年1月にスタートしたブログですが、株式会社リノベーションLABOのブログとして運営してまいりましたが、皆様御想像通リ妙齢となり、もともと商売には向いてないこともあり、しばらく冬眠…。


イタリア漆喰ベネチアーノ カルチェラザータ風サンドストーン仕上げ 4色グラーデーション下地・・・とでも呼びましょうか?


1Fの仕上げ風景です。



これで、イタリア漆喰が気軽に見ていただけるようになりましたね~



色を重ねていく様子です。



12月5日より、オープンするテナントもあります。
やっと、皆様にご覧いただけるようになりますね~

この頃、ちょこっと「蔦」に関して調べたりしてます。防備録かわりにコピペ。


ナツヅタ

もっとも「ツタ」らしい雰囲気を持つ品種。落葉性なので、春から夏は緑葉、秋は赤く紅葉して美しい品種です。冬は葉がなくなり、壁面が現れます。日本に自生している品種なので強健で、公害にもつよく、耐寒性が非常に高く、成長も早いので人気ものです。
茎から気根を出して壁面に自力で登はんします。
ひたすら上に伸びますので、グランドカバーには使えません。

キヅタ(フユヅタ)
これも日本のツタ。常緑性なので、ナツヅタに対してフユヅタと呼ばれます。ナツヅタより少し寒さに弱く、植栽は東北以南で。
これも気根で自力登はんします。また、グランドカバーとしても利用できます。つるがのびて成形葉の出たものは自力では登はんしにくいので、壁面用の場合は小苗のうちに植えましょう。

ヘデラ・へリックス
常緑のアイビーの仲間。品種はいろいろあります。地面を覆うように広がるタイプ、下垂するタイプ、登はんするタイプと品種により異なるので、目的により選ぶようにしましょう。白斑の代表品種は「グレーシャー」、黄斑の代表品種「ゴールドハート」です。
グレーシャーはグランドカバー用ですが、上にも伸びるので壁面にも使えます。ゴールドハートは登はんタイプ。どれも、ナツヅタと混植すると成長が早くなります。

ヘデラ・カナリエンシス
常緑のアイビーの仲間で大葉(葉の直径が10cm前後)タイプです。
よく伸び広がるので、グランドカバーとして最も多く利用されます。
緑葉と白斑入りの2種が一般的です。白斑は冬に赤みを帯びてきれいです。自力では登はんしませんが、誘引すれば壁面にも使えます。寒さには多少弱く、植栽は関東地方以南で。


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なんか、久々の札幌脱出~



普段出張がないもんで、チョットテンションあがります。



「自然(ナチュラル)」と「くつろぎ(リラックス)」からのネーミングだそうです。




こじんまりしてますが、なかなか心地よいです。



 
Natural Diningも、イイ感じです。



では、寝床。



こんな感じ。



朝はチョットのんびりしてから、現場へ向かうのでありました~。



画像は、TANUHACHI GARDENの並びに建つ「ホテルレオパレス」の2Fの「フーズ・フーズ」です。
すっかり忘れてましたが・・・イタリア漆喰「ベネチアーノ」当時で言う「スタッコ・アンティコ」が施工されています。
もしかして・・・私やりましたっけ?当時?

その頃、100物件以上施工しましたので・・・記憶に無い・・・

同じ、狸小路8丁目にイタリア漆喰の施工事例が二か所あることになる訳ですな(笑)
仕上げがかぶらないでよかったっす。