愛用の髭剃りの替刃が無くなりまして、サツドラへGO!
愛用しているのは、刃が5枚ついてて深剃りできるって奴。
確かに使い心地まずまずすっきり💖
でもって、替刃のコーナーへ行ってみましたところ…
5個セット5000円程 (◎_◎;)
本体買った時は替刃2枚付きで2000円位っだかと記憶してます。
その機種にはそれしか会いません。今更刃は3枚でいんじゃね?とかも言えない。
ちよっと頑張れば、電動髭剃り買えるじゃん。
いわゆる、『吊った魚に餌はやらない 』的な?
業界柄、思い浮かべた単語…
『建築条件土地』
『工業化認定住宅』
ま、上の言葉はわかりやすいですよね。
こと土地に家を建てたければウチで建ててくださいって奴。
で、意外に中古で買って後からき気付くのが後者。
工業化住宅性能認定とは何ですか?
工業化住宅の安全性・居住性・耐久性などの性能を認定・公表する制度。 1973(昭和48)年発足。 国土交通省所管の財団法人日本建築センターが運営。
住宅型式性能認定のメリットは?
型式適合認定とは、各メーカーの住宅の型式(材料や構造、設備など)を予め認定する制度です。 認定は、国に指定された指定性能評価機関が行います。 認定された型式で建てられる住宅は、予め建築基準法に適合していることが認められているため、個別の建築確認や検査を簡略化することが出来ます。
注文住宅といえば、希望に合わせたオリジナリティある設計にできる、と考えていらっしゃる方も多いでしょう。
ですが型式認定を受けて建てる家にはそのような自由設計はあまり望めません(全くではありませんが、型式認定受けている部分は変更できない為制限があります)。
また型式認定を受けた家は、他社からみてどこが型式認定を受けた部分なのか理解することはまずムリです。(どういった場所・仕様が認定箇所なのか公開されません)ですのでリフォーム・リノベーションしようとなったときに、施工時のハウスメーカーでなければ、工事に必要な構造計算すらできず、建築許可が下りない事態に陥ります。
結果的に依頼したハウスメーカーで、できる範囲でのリフォーム・リノベーションをするしか選択肢がないということになります。またリフォーム・リノベーションにかかる費用も実質競合相手がいない上、ハウスメーカー価格になるため高額になりがちなのです。在来工法の場合の倍位の見積もりで驚いてご相談頂いたケースもあります。
どの柱(無い建物もあります)が抜けるのか、どの壁が取れるのか、構造計算ができません。
なんせ、特許工法は計算式は内緒だからです。無理に確認申請を出さずに工事すると、違法建築となり、銀行のリフォームローンが使えません。
アメリカでは、ホームセンターでチョットしたもの違うメーカーのもの買ってもだいだい使えます。
規格が合うからですね。
余談ですが、土地には建ぺい率というものがあります。柱がたってて屋根があれば建物とみなされます。
車庫と物置もカウントされます。厳密にいえば犬小屋🐶もですね。
そいえば、この頃外の犬小屋で暮らす犬、見かけませんね…北海道だからでしょうか?






