時の流れを冷酷に感じるのは至らないからさ | 株式会社グリット デザイン・リフォーム・広報部 リノベーションLABO

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2007年1月にスタートしたブログですが、株式会社リノベーションLABOのブログとして運営してまいりましたが、皆様御想像通リ妙齢となり、もともと商売には向いてないこともあり、株式会社グリットのデザイン・リフォーム・広報部を務める事となりました。

 

 

 

短刀直入に切り分けたら、最初から儚い事なんてない。

儚いというゴミ箱に何かと吐き出したら、それが儚いという言葉に置き換わる事となり、出来ない事に気付くことになる。でも、時計は止まるわけでもない。

 

熟慮する間もなく、知らないところで世界が変わっていく。

残念ながらその先にはおそらく立ち会えないし、子供達の明日なんて見られないんだろ。人類が初めてお月様に立ってから暫くとなりますけど。

 

望むことが儚いどころか、生きる事さえ儚いの?

物言わぬ納税者のままでいんだろか。

 

生まれ変わったら、仕事人とか石川五右衛門みたいに生きる道も無責任にもいいかと。

 

 

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