お宝ティーシャツ。ロケーションと建築の在り方に、今更ながらアイリーンの生き様に再確認さ... お宝ティーシャツ。 ロケーションと建築の在り方に、今更ながらアイリーンの生き様に再確認させられました。 僕らが進む道の先には、街や自然や子供や老人…みんなが主人公であるべきだし、リノベーションという可能性は、暮らす人達が暮らしかたを選択する選択肢のひとつであり続けること。 与えられるもんではない。 しかしながら、その選択肢の存在を残念ながら見つけられない人もいる。 ほんとに、自分の関わっている事は正義なのか? そろそろ答えを見つけたい。 Mitsuru Otakaさん(@doctorotaka)がシェアした投稿 - Dec 20, 2017 at 4:17am PST