昨夜、夕ご飯を食べ終わってマッタリしている時に、

「えビックリマークなにこれ!?oh

といきなり騒ぎ出した彼

驚いて振り向くと彼の腕に絆創膏がぺッ絆創膏と張り付いている。。。

「ただの絆創膏じゃん~(びっくりしたあせる)」
「貼った覚えないんだけど!なにこれ・・・oh

いやいや、知らんよ苦笑い汗と思いながら今朝のことを思い出す

「あ、今朝テーブルに絆創膏の残骸(シール部分の紙ゴミ)があったよ。自分で貼ってるじゃんよ~」

「いやいや!貼ったのココだし」

と顎部分を指している
今朝、お髭を剃る時にあやまって顎を少し切ってしまったらしい

改めて経緯を考えるとこわっガクブル

「どうやったら顎から腕に移動するんだよ~っ笑笑

彼はたまにこういった不思議体験をする
今回の笑えるもんならいいけど、たまに本気でコワイ・・・てことも苦笑
関係はないのかもしれないけど、
街中でよく「手相見せてください」と声をかけられやすかったりもする・・・

最終的に、

「・・・絆創膏の妖精こだまの仕業に違いない。ふぁ!っと貼っていった・・・うん・・・」
「・・・そうかもね」

ってことになりました
バカ話もたまには悪くない~(いや、むしろ好きだ)